針刺し損傷等、HIV感染の可能性のある曝露が発生した場合、迅速に内服できる体制を整えております。
また、針刺し・切創及び皮膚・粘膜曝露発生時に、自施設での対応が難しく、当院で対応を希望される場合は、下記に掲載した針刺し損傷時の受診方法に関する資料をご確認の上、連絡をお願いいたします。
(感染制御室)
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苫小牧市立病院
電話:0144-33-3131
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