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新型コロナウイルス感染症について(随時更新)

新型コロナウイルスワクチンの接種予約について

※令和3年7月19日

 当院のワクチン接種の予約受付は終了しました。

 接種をご希望の方は、他の医療機関にお申し込みください。 


苫小牧市のワクチン情報はこちら 
 

外来診療の制限について

現在、新患の方(紹介状持参の方を含む)の診療は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、制限及び調整をしています。

新患受診が可能となっている診療科を受診する場合でも、直接来院せず、必ずお電話で事前確認をしていただきますようお願いします。

周産期医療については、これまでの診療体制を維持します。

 

感染拡大の防止と地域の皆さんの健康を守るため、特別な診療体制としております。医療資源には限りがございますので、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

今後も当院の診療体制は、新型コロナウイルスの感染状況に応じて、随時変更する場合がございます。

 

新型コロナウイルスの感染を疑う場合

新型コロナウイルスの感染を疑う方は、ご来院される前に次の連絡先にお電話し、診療可能な医療機関をご確認ください。

  • かかりつけ医がいる方は「かかりつけ医」に電話でご相談ください。
  • かかりつけ医がいない方、相談先がわからない方は、次の「相談センター」に電話でご相談ください。

北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センター

0120‐501‐507(24時間・フリーダイヤル)

直接当院にご来院されることがないよう、ご理解、ご協力をお願いいたします。

詳しくは、北海道のホームページをご覧ください。

http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/ssa/koronasoudantoiawase.html

 

感染拡大防止のためのご来院時のお願い

 安全・安心な受診のため、次の事項をお守りください。

  • マスクを必ず着用してください。
  • 病院入口で、必ず手指消毒をしてください。
  • 体温測定により健康状態をご自宅で把握してから来院してください。
  • 37.5℃以上の方はすみやかに看護師にお申し出ください。
  • 体調が悪い、発熱・咳などの風邪症状がある場合、すみやかに看護師にお申し出ください。
  • 外来受診の際、同伴者については極力少なくなるようにお願いします。特にお子様の同伴は可能な限りご遠慮ください。
入院患者さんへの面会は当面の間、原則禁止しております。

里帰り分娩について

当院では当面の間、里帰り分娩の受入れについて、次のとおり対応しますので、ご理解、ご協力をお願いいたします。

 

里帰り分娩をご検討中の方

長距離移動は感染リスクの高い行為だと考えられていますので、里帰り分娩につきましても可能な限りお控えください。

なお、東胆振圏域(苫小牧市、白老町、厚真町、安平町、むかわ町)にご実家があり、里帰り分娩をご検討されている方には、居住地での分娩を推奨しておりますが、やむを得ない事情のある方は、ご相談ください。
 

里帰り分娩をご予約されている方

当院を受診する2週間以上前(妊娠32週まで)に帰省をしてくだい。

帰省後は毎日の体温測定により健康状態を把握してください。

2週間以上経過し、健康状態に変化がないことを確認した上で受診してください。

ご家族の方も 同様の対応をお願いします。

立ち合い分娩については、現在中止しています。

今後の感染状況によっては、妊婦さんの体調等に応じて帝王切開を選択する場合があることをご了承ください。


※遅くても妊娠30週までには当院へ連絡いただき、32週までには里帰り先へ移動してください。自宅での待機は2週間を必須とします。これ以上、里帰りが遅れた場合、妊娠後期に必要な検査が遅れてしまい危険を伴います。

※自宅待機中に発熱、呼吸器症状のある方は、苫小牧保健所(0144-34-4168)に電話をして、受診方法をご確認ください。

※自宅待機中にお腹の張り、出血、胎動を感じない等の症状があった場合は、来院せずに必ず当院に電話連絡をお願いいたします。

問い合せ先

 産婦人科外来:TEL0144-33-3131(内線1386)

 受付時間:平日13:00から17:00まで

・お電話にて里帰り出産希望の旨お伝えくだされば、分娩予定日をお尋ねします。

・その月の予約状況を確認します。

・予約を受け付けたら、お名前・生年月日・年齢・電話番号などをお尋ねします。
 

診断書等について

当院では「新型コロナウイルス感染症ではない」という診断書等は発行できませんので、あらかじめご了承ください。
 

当院職員の新型コロナウイルス感染症の感染について

令和3年2月8日(月)発表

2月7日(日)、新たに当院の感染症病棟に勤務する看護師1名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。

苫小牧保健所の指導のもと、感染症病棟に勤務した看護師37名につきまして、2月7日(日)、8日(月)に院内遺伝子検査を実施しましたが、全て陰性の結果となりましたことをご報告いたします。

なお、感染した看護師は、他の病棟や外来の患者さんとの濃厚接触がないことから、感染症病棟の運営も含め、新たな診療の制限は行いません。

皆様には、ご心配をお掛けいたしますが、今後も引き続き、苫小牧保健所など関係機関と連携し、感染対策に努めてまいりますので、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

令和3年2月2日(火)発表

2月1日(月)、当院に勤務する看護師1名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。

 

苫小牧保健所の指導のもと、感染症病棟内の職員51名につきまして、2月1日(月)、2日(火)に院内遺伝子検査を実施し、全て陰性の結果となりましたことをご報告いたします。

 

なお、当該看護師は感染症病棟内での勤務のため、他の病棟や外来の患者さんとの濃厚な接触もないことから、今後も感染症病棟の運営も含め、新たな診療の制限は行いません。

 

皆様には、ご心配をお掛けいたしますが、今後も感染防止対策に職員一丸となって取り組んでまいりますので、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

令和2年12月 発表               

 12月17日(木)、感染症病棟に勤務する看護師1名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。

このことを受け、12月18日(金)までに同病棟勤務の看護師など合計55名について、院内の遺伝子検査を実施したところ、看護師1名が陽性と判定され、合計2名の看護師の感染が判明しております。  

 当該看護師2名は感染症病棟内での勤務のため、他の病棟及び外来診療スペースに感染を拡大する可能性は極めて低いと考えておりますが、外来患者と入院患者の接触機会が多いリハビリテーションについては、万全を期すため12月18日(金)から12月21日(月)の午前中まで、休止いたします。

 
また、一定期間、新規入院患者及び外来患者の受入の制限を行うとともに、不急の手術の延期等の制限を実施させていただきます。

皆様には、大変、ご迷惑とご心配をお掛けいたしますが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

 

                           苫小牧市立病院

                            院長 松岡 伸一

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