きせかえ
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【演劇】

Studio Labo. 鈴木 龍也

アーティスト名
団  体  名
 スタジオ  ラボ     スズキ タツヤ
 Studio Labo. 鈴木 龍也
           
代 表 者 名  鈴木 龍也
ジ ャ ン ル  演 劇
公 式 S N S  X:@unit_labo        インスタ:unit.labo
資     格
活 動 実 績
活 動 状 況
      等
・1999年 TPS(シアタープロジェクト札幌)養成所に1期生として入所。
  (現・札幌座)

・2000年 苫小牧4丁目劇場を拠点に札幌や東京、鳥取等の劇団へ客演。
・2004年 「劇団 演劇ユニット Labo.」立ち上げ。
・2006年 大町に「小劇場 Studio Labo.」設置。演劇ユニットLabo.の演劇公演
 のほか、道内外から劇団や人形劇の誘致、市内学生との作品創りプロデュース
 公演などを上演。

・劇団解散後、2017年、「Studio Labo.+α」としてVol1「温石」、2018年、
 Vol2「ららばい」を市内の劇団演劇人と創作公演、公演前のゲネプロに市内の
 高校演劇部を無料招待しバックステージツアーを行うなど、若手への還元に
 精力的に取り組む。

・2018年、スタジオ閉館後にも、市外劇団の苫小牧公演受け入れ、高文連地区
 大会の審査員、高校生向けワークショップの開催と活動。

・2019年、苫小牧市民参加演劇祭「遭難、」にて演出を担当、以降、2021年
 「LOVE30」、2023年「グッドバイ」、2024年「今度は愛妻家」演出。

・2025年、川沿町の旧「すえくに医院」建物を改修し、イベントスペースとして
 「Studio Labo.」を再建。2026年3月、「Studio Labo.+α Vol3」として
 「楽屋~流れ去るものはやがてなつかしき」上演。
対 応 で き る
依 頼 内 容
<演劇に関する指導等全般>
・演劇ワークショップの開催、舞台公演の依頼(プロデュース公演)、演出の
 依頼、オブザーバー又はアドバイザーとしての相談、演技指導の依頼など。
<具体的な対応の例>
・年齢に応じて難易度を変えたシアターゲームによるコミュニケーションワーク
 ショップの実施。高齢者施設等でも、簡単なゲームや運動で体を動かしたり、
 頭を使ったりということもできます。
・学校祭、文化祭での舞台の創作のお手伝い。
・舞台美術ワークショップとして空間を創る、舞台美術を創る、想像力を働かせ
 るためのワークショップの実施も可能。

お問い合わせ

教育部生涯学習課
電話:0144-32-6752、0144-32-6756
フォームからのお問い合わせ(リンク)

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