【鳥インフルエンザ警戒中】公園や緑地で野鳥には近づかないでください
1月9日からの野鳥監視重点地域の指定が解除になりました。(令和8年3月30日現在)
感染拡大防止の観点から引き続き、下記の点にご注意ください。
鳥インフルエンザウイルスは、感染した鳥に触れる等、濃厚接触をしなければ、通常、人に感染しないと考えられてはおりますが、公園や緑地をご利用される際には、下記の注意事項を守っていただくようご協力をお願いいたします。
・野鳥を集めるエサやりは絶対にしないでください。
・しばらくは水鳥には近づかないようにしてください。
・死んでいたり、衰弱している野鳥を見つけた場合は、素手で触らないようにしましょう。
・野鳥の排泄物等に触れた後は、手洗いとうがいをしましょう。
・水辺等に立ち寄って糞を踏んだ場合、念のため靴底を洗いましょう。
・野鳥が死んでいるのを見つけたら、環境生活課までご連絡ください。
【連絡先】
苫小牧市環境衛生部環境生活課 0144-32-6331
夜間休日 0144-32-6111
市内鳥インフルエンザの最新情報はこちらからご確認ください。
鳥インフルエンザについて(環境生活課ホームページ)















