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各企業・団体における「こども まんなか応援サポーター」の取組について

各企業・団体における「こども まんなか応援サポーター」の取組について

こども まんなか応援サポーターについて応募がありました企業・団体の皆さまを紹介させていただきます。

計 125 企業・団体(令和8年9月15日現在)

① NPO法人木と風の香り

【こどもを応援する取組内容】

 子ども食堂・フリーマーケット・チャリティ園芸・子どもへの暴力防止ワークショップを実施しています。

▶ 「子ども食堂」子ども料金無料で食べ飲み放題、遊び放題
▶ 「フリーマーケット」子ども用品に特化した無料の子ども向けフリーマーケット
▶ 「チャリティ園芸」子どもたちが楽しみながら気まぐれに、でも一生懸命に植物を育てている(苗ものを販売し活動費に充てている)
▶ 「子どもへの暴力防止ワークショップ」:大人向けに、子どもへの暴力防止プログラムCAPのワークショップを行っている

詳細はこちらからご確認ください → 掲載ホームページへ

② 特定非営利活動法人エクスプローラー北海道

【こどもを応援する取組内容】

▶ 国際スポーツ「モルック」を通じた多文化多世代交流の促進
▶ 米国高校生ホームステイ受け入れによる文化交流プログラム
▶ アイヌ精神精神文化体験を核とした1日多文化交流プログラム
▶ 地域安全マップづくりのサポート
▶ 子ども防災士検定プログラム
▶ 「命のつながり思い思う心」を形にする、いつも携帯の防災ポーチづくり

 自分用か家族用の“いつでも携帯できる防災ポーチ(イツケー10)”を設計・作成する実践型ワークショップ。  
 登下校や在宅時など公的支援につながるまでの時間を生き抜く最小限の備えを自分ごと化し、命のつながり思い合う心を日常に根づかせます。
 子どもたちが、自分の行動範囲を想定しながら携帯型の防災ポーチ(イツケー10)を自ら考えて作ります。
 学校帰りに被災した場合は家や学校に戻るまで、在宅時は地域・公的支援につながるまでの“つなぎの時間”を乗り切るための中身を説得ではなく納得で選択。  
 家族用を作る場合は相手の立場で設計することで共感力と多様性への理解を育み、非常時に助け合いとリーダーシップを発揮できる力へつなげます。
――命のつながり思い合う心を、行動に変えるプログラムです。

【ねらい】
▶ 1. 防災を自分ごと化し、態度・行動変容を促す。
▶ 2. “つなぎの時間”に必要な携帯備えを自分で設計できる。
▶ 3. 家族や他者を想う共感と助け合いを育てる。
町内会等へのコンサル、協力を含め他開催予定

詳細はこちらからご確認ください → 掲載ホームページへ
                → インスタグラムへ

③ タマガワ塗装株式会社

【こどもを応援する取組内容】

▶ 育児と仕事の両立
▶ 男性育休の推進

④ YOSAKOIソーランチーム夜桜金魚とまこまいJAPAN

【こどもを応援する取組内容】

 YOSAKOIソーラン踊りの体験会、イベント企画では大旗を振る体験会を実施しています。 こどもたちに経験してもらい、苫小牧がもっと元気になるよう応援して行きたいと思っています。

 親子で体験、経験できる祭りとして、こどもたちの旗士体験会を開催しています。

⑤ 丸彦渡辺建設(株)苫小牧支店

【こどもを応援する取組内容】

▶ 子育てを応援する取組
▶ 育児と仕事の両立を応援する取組

⑥ 有限会社 花縁

【こどもを応援する取組内容】

▶ 市内中学校職業体験
▶ 市内高校ボランティア部
▶ 北洋大学インターンシップ
▶ 看護学生など、様々な学生さんたちを受け入れています
▶ 育児休業を積極的に取得できるようにし、復帰についても支援しています

詳細はこちらからご確認ください → 掲載ホームページへ

⑦ コスモ建設株式会社苫小牧共栄会

【こどもを応援する取組内容】

 共栄会ボランティア活動として、毎年、市内幼稚園・保育園等にお花のプランターのお届けをしています。
 また木製プランターボックスの製作、園庭で利用できる木製ベンチなど製作しお届けしています。
 今後も、こどもたちが各園での生活の中で、お花を見て優しい気持ちを育むことと、木製品に感じるあたたかさに触れてもらえる機会を提供していきます。

詳細はこちらからご確認ください → 掲載ホームページへ

⑧ 有限会社シノムラ内装店

【こどもを応援する取組内容】

▶ 育児と仕事の両立(急な欠勤への対応等)
▶ クリスマス等のイベントの際、社員の子どもへケーキをプレゼント

⑨ 苫小牧ガス株式会社

【こどもを応援する取組内容】

▶ こども職業体験(キッズタウンへの参加)
▶ こども向けイベントの開催(縁日・ワークショップ)
▶ 地域環境カードゲーム マイアース苫小牧パッケージの体験会

⑩ 株式会社アタカ造船所

【こどもを応援する取組内容】

▶ 1. 小学生の工場見学会
 
毎年、近隣の小学生を対象に、船づくりのことや船の役割を伝え、実際に工場で建造中の船を見学してもらいます。船づくりやものづくりの楽しさを知ってもらうことを目的としています。
▶ 2. 中学生の職業体験
 
毎年、中学生を対象に船づくりを体験してもらいます。丸のこなどの電動工具や、船に使用するパーツづくりをしてもらいます。生徒たちは最初おっかなびっくりですが、あっという間にどんどん上手になってしまいます。
▶ 3. 学生のインターン
 
学生と共に自社にある素材や道具を駆使して新しいものづくりにも挑戦しています。生徒たち独自の発想であたらしいものが生まれることに期待しています。
▶ 4. 中学生の海事講座
 
講義で海事産業の知識を伝えています。自社では女性社員が講師となり船づくりの、やりがいやおもしろさも伝えます。この事業は特に海事分野における女性活躍を目的として開催しています。
▶ 5. 社員家族とバーベキュー
 
自社は港まつりの花火が見える特等席です。花火大会当日は仕事を早く切り上げ家族みんなを呼んでバーベキューをしながら花火を見るのが恒例となっています。  
 また、工場を開放し普段見ることが出来ない建造している船を子供たちは見ることが出来ます。父親や母親が携わっている仕事の様子が見れることはとても大切だと考えます。

詳細はこちらからご確認ください → インスタグラムへ

⑪ 株式会社北都重機

【こどもを応援する取組内容】

 当社には小さいお子さんがいるシングルファザーの従業員がいます。
 建設業であり市外の現場もありますがその方は朝、保育園に預けてから現場に出勤することから、市内の近場の現場に配置するようにし、極力負担にならないよう工夫した形で勤務をお願いしています。

⑫ 株式会社GOAT-X

【こどもを応援する取組内容】

▶ 市内中学生の職業体験運営
▶ 市内中学生の職業体験受入
▶ 市内学生へのアントレプレナーシップ教育の実施
▶ 学生向け市内イベントの企画・運営 など

⑬ 北の職人工房

【こどもを応援する取組内容】

木育・木工教室を開催して、親子のふれあい時間を創出する。
また、作品制作の体験から、ものづくりの技術や楽しさを知ってもらう。

⑭ 玄洋会グループ

【こどもを応援する取組内容】

▶ 市内高校生のボランティア・体験の受入
▶ 市内高校生、市内大学のインターンシップの受入
▶ 市内高校への就職説明、職業説明を随時実施
<育児と仕事の両立を応援する取組及び子育てを応援する取組>
▶ パパ育児休暇取得の支援
▶ 家庭(育児)や通勤時間の事情に応じた勤務時間の設定
▶ こどもの行事などに対応できるよう休暇の配慮、希望休みの取得支援等
 他にも、苫小牧市が実施する「なでしこ就職応援事業」において企業説明をさせていただき、母親の復職支援を応援しております。

⑮ 株式会社阿部文具

【こどもを応援する取組内容】

▶こどもを応援する取組
  地域の学生を対象とした職業体験やインターンシップを実施し、働くことの意義や楽しさを学ぶ機会を提供しています。
▶育児と仕事の両立を応援する取組
  子どもの急な体調不良や学校行事にも対応できるよう、柔軟な勤務体制や職場全体で支え合う環境を整備し、育児と仕事の両立を応援しています。

⑯ 有限会社ティーエヌエヌシステムズ

【こどもを応援する取組内容】

▶ 子育てを応援する取組
 男女問わず育児休暇を取りやすい環境づくりをしています。
▶ 育児と仕事の両立を応援する取組
 フレックスタイム制を導入し、子育ての時間が調整しやすい勤務体系にしています。

⑰ とまこまい港まつり 友志会

【こどもを応援する取組内容】

 中小企業家同友会、苫小牧支部の青年部の取り組みとして始め、現在は独立して市内中小企業約50社の有志にて復興支援や子供支援の為に港まつりの売り上げで寄付をする目的で活動しております。
 港まつりでは子供達がお祭りを楽しめるように、子供達が喜ぶメニューを無理なく購入できる価格帯で提供しております。
 また、売り上げの一部を様々な施設や団体に寄付をしております。

⑱ 株式会社山口工業所

【こどもを応援する取組内容】

 子どもがいる社員に、子ども手当の支給を開始いたしました。

⑲ リレー・フォー・ライフ・ジャパンとまこまい実行委員会

【こどもを応援する取組内容】

 がんサバイバー(がん患者)さんとその家族を支援し、地域全体でがんと向き合いながら、がん征圧を目指す「リレー・フォー・ライフ(=命のリレ ー)」を通じて、子供たちへの「がん啓発」を実施しております。

<こどもたちの「リレー・フォー・ライフ」体験>
▶ 幼稚園児と保護者が開会式に参加してがんサバイバーの支援を体験
▶ 家族で参加した子供たちが、夜越えキャンプなどを通じて「リレー・フォー・ライフ」を体験
▶ こども参加チームが、事前に準備した「手作り缶バッチ」のドネーションを通じて「がん啓発」を体験
<「リレー・フォー・ライフ」へ寄せられた寄付金によるがん啓発活動>
▶ 2025年は市内中学3年生全員へ「がん啓発図書」を配布し、保護者と共に「がん」を知る機会を提供しています
▶ 市内中学校で実施する「心の授業」で、がん教育の講師紹介を行なっています。

⑳ 山本浄化興業株式会社

【こどもを応援する取組内容】

 当社の作業を知ってもらう事で社会を知る、社会を知る事で今後の自分の未来を見据える事ができる、このような考えの下に、こども職業体験(キッズタウン)を通じて、働く現場を直接学べる機会を提供しています。
 また、育児と仕事の両立を支援する柔軟な勤務制度を整え、社員が安心して活躍できる環境づくりも推進しています。
 これらの取組を通じ、こどもたちと家庭、そして地域社会を応援する「こどもまんなか」な企業として貢献していきたいと思います。

㉑ アトリエなちこ

【こどもを応援する取組内容】

 アトリエなちこは、イラストレーターとしての表現活動と、アート講師・アート専門の先生:アトリエリスタとしての実践を通して、年齢や発達段階に関わらず、こども一人ひとりの気持ちや考えを尊重した場づくりを行っています。
 正解や評価を求めず、「やってみたい」「こうしたい」という内側からの思いを出発点に、素材や道具、空間を整えながら表現に伴走しています。

<主な取組内容>
▶ 年齢や発達段階に応じたアート・表現体験の企画、実施
▶ 表現を支える環境づくりや関わり方の相談
▶ 保育者、保護者、企業・市民向けの研修や対話の場づくり
 描く・つくる体験を通して、自分の思いを受け止めてもらえたという実感は、自己肯定感や自己信頼につながります。
 地域やこども園で多くのこどもたちに関わってきた経験と、表現者としての視点を活かし、こどもの声や表現を起点に、立場や世代を越えて関われる「こどもまんなか」の取組を地域の皆さんと共に育てていきたいと考えています。

㉒ とまこまいCAP準備会

【こどもを応援する取組内容】

 CAPとはChild Assault Preventionの頭文字をとってCAPといいます。直訳すると「子どもへの暴力防止」という意味です。
 CAPプログラムは、いじめ・虐待・体罰・誘拐・性暴力など様々な暴力から子ども自身が心との体を守るために何ができるかを一緒に考え、具体的な方法を学べる人権教育プログラムです。

<CAPプログラム ワークショップの開催>
▶ おとなワークショップ
 
子どもが相談してきた時の話の聴き方や大人ができることを伝える
▶ 教職員ワークショップ
 
子どもの虐待の兆候や対応について学びを深める
▶ 子どもワークショップ
 
子どもが主体となり、寸劇を通じて「安心・自信・自由」という基本的な権利があることを伝え、奪われそうになった時に「何ができるか」を学ぶ
 学校・家庭・地域の三者が一体となって、子ども達が安心・安全に暮らせる「子どもどまんなか」の地域になるように取り組んでいます。

㉓ ライラのしっぽ

【こどもを応援する取組内容】

 ペットのトータルケア「ライラのしっぽ」では、ペットとの関わりを通じて、地域の子どもたちの健やかな成長と、人と動物が共に安心して暮らせる地域づくりを目指しています。
 こども職業体験への参加、教育現場での動物介在教育のサポート、いのちの授業、ペット防災の啓発などに取り組んでいます。
 動物とふれあう中で生まれる「かわいい」と感じる気持ちを大切にしながら、命の大切さや思いやり、責任を持つことについて子どもたちと考える機会をつくっています。
 ペットの日々の世話や健康管理の経験は、責任の心と言葉の通じない相手への思いやりの心を育むと言われています。
 動物を愛する気持ちの積み重ねが子どもたちの心を育み、安心して心を寄せられる存在を持つ経験につながることを願い、地域の健やかな成長と安心して暮らせる環境づくりに協力させていただきます。

㉔ 苫小牧・こども達をそっと見守る会

【こどもを応援する取組内容】

 市のこども・子育て関連事業へ寄附による支援を行いました。

㉕ 苫重建設株式会社(TOMAJU建設産業イメージアップ委員会)

【こどもを応援する取組内容】

 毎年、8月第1週目の金土日に3日間開催されている「とまこまい港まつり」において、『こども港づくり体験ひろば』ブースを31年間提供しています。
 建設現場で実際に使用している重機(ミニショベルカー)の試乗体験をメインに、建設機械(重機)の展示・撮影スポットコーナーや、VR建設現場体験コーナー、玩具の電動重機で遊べる巨大砂場コーナー、木製重機によるボールすくいゲーム、ストライクアウトなど、幅広い年代の子どもや親子 が楽しめるブース運営を行っています。
 協力会社と共に5社で構成していますTOMAJU建設産業イメージアップ委員会が主催し、建設業・土の本物の重機に触れ、自分の操作で土が動く、 ものづくりができるというワクワクする体験機会を提供しています。

㉖ 一般社団法人苫小牧青年会議所

【こどもを応援する取組内容】

 地域における子育て支援の機運を高めることを目的として、職場や地域の子育て環境改善に向けたアクション「ベビとま運動」を展開してきました。
 今後は「こどもまんなか応援サポーター」として、地域に根差した持続的な運動を継続し、「子どもを真ん中に考える社会づくり」に取り組んでまいります。

pdfベビとま賛同企業一覧(PDF)(630.01 KB)

㉗ 自衛隊札幌地方協力本部苫小牧出張所

【こどもを応援する取組内容】

▶ とまこまいキッズタウンへの参加
▶ 海上自衛隊による艦艇広報の際に学生やその保護者・学校関係者に対して特別な公開を実施
▶ 高校や中学校が実施する総合的な探求(学習)の時間の受入(部隊研修、職業体験などの実施)

㉘ 株式会社タナカコンサルタント

【こどもを応援する取組内容】

▶ こども職業体験
 ドローン飛行体験、カメラ・レーザで撮影したもので3次元を作成する体験を実施しています。
▶ ユースエール認定
 若者の採用・育成に積極的に取り組み、雇用管理及び生産性向上に取り組んでいます。
▶ 苫小牧市内健康経営優良法人認定企業(2025)
 従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいます。
▶ SDGs宣言 
 SDGs達成に向けて、取り組んでいます。
・テレワークの積極的な活用
・資格取得に向けた支援制度の充実
・地元教育機関からのインターンシップ受入及び出前授業
・社会福祉団体等(こども食堂など)への寄付
・地域の清掃活動や交通安全活動への参加

㉙ 令和産業合同会社

【こどもを応援する取組内容】

▶ 育休などの子育てを応援する取組
▶ 「こどもどまんなか政策」への寄附

㉚ 社会福祉法人 苫小牧市社会福祉協議会

【こどもを応援する取組内容】

 苫小牧市社会福祉協議会では、「ともに支えあいみんなの笑顔が見えるまちづくり」を基本理念とし、次代を担う子ども達が新たな気づきや豊かな感性と人間性を持って、多様な他者との共生社会を築いていく力や共に生きる力を育めるよう、活動を行っております。

▶ ⑴ 市内中学校職業体験
▶ ⑵ 長期休暇における小中学生学習会の開催
 高校生ボランティア等が先生になり、小中学生の宿題を一緒に行いながら交流しています。
▶ ⑶ ボランティアスクールの実施
 小中高生を対象とし、福祉やボランティアに関する学習体験を通して、支え合う心の大切さについて学びます。
▶ ⑷ こども・若者そうだん所 kamakura(かまくら))
 家族のお世話や家事、きょうだいのサポートなどを日常的に担っている子どもや若者が、一人で抱え込まず、安心して過ごし相談できる場所を提供しています。
▶ ⑸ 不登校座談会 風まち(かざまち)
 不登校のお子さんがいるご家族やご本人のお話や交流・情報交換の場を提供しています。
▶ ⑹ 福祉学習の推進
 市内学校や町内会などでの福祉学習において、アイマスク体験、車いす体験、高齢者疑似体験、パラスポーツ(ボッチャ)体験等を行っています。
▶ ⑺おしゃべりカフェPeace
 18歳までを対象に、おしゃべり・交流・ゲームなど好きなことをして過ごしたり、相談したりできる場を提供しています。

㉛ 株式会社プロム

【こどもを応援する取組内容】

▶ 無料シェルター事業
 
母子父子家庭、単身妊婦専用で2か月間家賃光熱費無料。
 即日入居可能で冷蔵庫、洗濯機、レンジ、テレビ、布団、ベビーベッド、日用品の完備。
▶ 毎年10月にハロウィンパーティーの開催
 
こちらは誰でも無料で参加可能

㉜ Pub Old Fashioned

【こどもを応援する取組内容】

▶ ちびっこバーテンダー体験
 
体験会を通してご来店のお客様への接遇とドリンクを実際に作って提供し、お会計までを体験していただきます。

詳細はこちらからご確認ください → 公式SNSへ

㉝ 苫小牧中央ライオンズクラブACT支部

【こどもを応援する取組内容】

 本事業の趣旨にご賛同いただいた地域企業の皆様のお力を得て、親子で安心して参加できる無料の屋外映画上映会「池のほとりの星空シネマ」を開催。
 入場無料で誰でも参加できる環境を整え、子どもたちが文化芸術に触れる機会を提供するとともに、親子や地域住民が同じ時間と体験を共有する場を創出しています。
 公園という身近な公共空間を活用し、子どもたちが地域に見守られながら成長し、地域への愛着や思い出を育むことができる取組を目指しています。
 子どもたちが成長したあと、「あの夏、家族や友達と池のほとりで映画を観たな」と思い出してもらえるような、地域の思い出づくりを応援しています。

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㉞ さかえベビママClub

【こどもを応援する取組内容】

 地域にお住いの乳幼児のママと赤ちゃんのための子育てサークルです。
 「孤独な育児をなくし、みんなで笑顔になれる街づくり」を目指し、親子の絆を深めるスキンシップ遊びや、ママ同士が気軽に悩みを相談・情報交換できる交流会、季節のイベントなどを開催しています。
 こどもまんなか応援サポーターとして地域全体で温かく親子の成長を見守り、ママたちがホッと一息つける「実家のように温かい居場所」を提供できるよう、一人ひとりに寄り添った支援活動を続けてまいります。

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㉟ CHIBIUNITY北海道

【こどもを応援する取組内容】

 北海道全域、または全国のこども園、幼稚園、保育園、小中学校、高校へダンスを通じた教育活動を展開しております。
 CHIBIUNITYの団体の取組としては、世界大会や海外でのパフォーマンスを土台とし「地方から世界へ羽ばたく・夢を叶えられる」環境づくり、そしてそこで得た価値を地域に還元する取組を行っています。
 その一環として、無償の学校訪問事業や講話、地域のイベントにてご来場いただいている地域の皆さんとのキャッチボールを実施しております。

詳細はこちらからご確認ください → 公式ホームページへ 公式SNSへ

㊱ 株式会社電気工事西川組

【こどもを応援する取組内容】

 親子向けのものづくりイベントを開催しています。
 具体的には、「AM/FMラジオ組み立て教室」を毎年7月の最終土曜日に、苫小牧市科学センターにて、小学校4年生から6年生までの児童とその保護者を対象に実施しています。
 2016年の初開催以来、コロナ禍に2度中止しましたが、現在も毎年恒例のイベントとして継続しています。

詳細はこちらからご確認ください → 公式ホームページへ

㊲ 株式会社ホテルニュー王子

【こどもを応援する取組内容】

 2026年6月21日にグランドホテルニュー王子内でこども食堂開催

詳細はこちらからご確認ください → 公式ホームページへ

㊳ 道路建設株式会社

【こどもを応援する取組内容】

 弊社が主催する親睦チャリティゴルフ大会において、参加者様に子育てに関する事業に対してのご寄付を「ショートホールのワンオンチャレンジ」という形で募っています。

㊴ 野口観光ホテルプロフェッショナル学院

【こどもを応援する取組内容】

▶ 職業体験
▶ インターンシップの実施

㊵ 苫小牧発明研究会

【こどもを応援する取組内容】

 親子向けのものづくりイベントを開催し、地域のものづくり人材の育成を目指しています。

▶ 2月:発明&デザイン「地域宝おこし」の開催(市内高校生ボランティアの受入)
▶ 7月:自然と遊ぼう!エコ遊び!の開催
▶ 10月:「みんなの消費生活展(苫小牧市主催)」へ出展
 また、例年9月に開催される苫小牧市小中学生発明工夫展(苫小牧市科学センター主催)で、「苫小牧発明研究会会長賞」として賞状と盾を贈呈しています。

(自然と遊ぼう!エコ遊び!の様子)

詳細はこちらからご確認ください → 公式ホームページへ

㊶ 大同舗道株式会社 日胆営業所

【こどもを応援する取組内容】

 【ベビーサポート制度】子どもが生まれた職員(男女共)に対し、「育児休業」や「有給休暇」とは別に10日間の『ベビーサポート制度』(有給)があります。

㊷ 生活協同組合コープさっぽろ

【こどもを応援する取組内容】

 コープさっぽろは子育て支援として多岐にわたる取組をしています。
 妊娠された方への育児パッケージを無償で贈る「ファーストチャイルドボックス」、1歳以降は4か月に1冊絵本を無償でお届けする「えほんがトドック」、店舗ではちびっこコープデーでお得にお買い物いただけます。
 また親子での食育教室や、子育てひろばも実施しています。

▶ 宅配トドックでのお仕事体験
▶ 店舗でのおしごとキッズの実施

詳細はこちらからご確認ください → 公式ホームページへ

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お問い合わせ

こども未来部こども政策課
電話:0144-84-5083
フォームからのお問い合わせ(リンク)

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