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令和3年度苫小牧イノベーション活性化事業【募集を終了しました】

苫小牧イノベーション活性化事業とは

【令和3年6月8日追記】新型コロナウイルスの感染拡大状況を考慮し、申請期限を令和3年6月30日から令和3年7月15日まで延長します。


  市内の企業が有していない技術やサービスで、本市の先進的な事例となる事業を実施し市内の産業を活性化を図る。
 の企業がもつ先進的な技術やアイデアを導入し、新規事業の創出や課題解決に取り組む市内企業対し補助を行う。


▼まずは、事業の概要をご覧ください▼

pdf(609.90 KB)
 




 

補助対象者の主な要件

  • 申請者が、市内に事業所を有する企業であること。
  • 先進技術や先進サービスを持つ事業者との間で、補助対象事業の実施に向けた合意が確認できること。
 
 

補助対象事業

  • 新技術・新製品・新サービスの開発、新ビジネスモデルの構築、業務プロセスの再構築等により、付加価値の向上や利益の拡大を図る事業
  • 新ビジネスモデルの構築、新技術の開発、業務プロセスの再構築等により、労働投入量の縮減による配置換え等の効率化や投入資源の縮減を図る事業
  • IoT、AI、RPA及びフィンテック等の先端技術の導入による業務生産性の向上及び業務の効率化を図る事業
  • その他本市の産業振興に寄与する事業
 

補助上限額・補助率・補助対象経費

補助上限額

200万円

 

補助率

3/4(4分の3)
 
 ※補助対象経費の額に3/4を乗じて得た額又は200万円の低い額(1千円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)
 
 
 

補助対象経費

  • 物品費(事業を行うために必要な物品の購入
  • 使用料(機材等のリース・レンタル経費、ソフトウェア導入費)
  • 先進技術や先進サービスを持つ事業者の交通費(補助金額の15%まで)
  • 消耗品費(補助金額の10%まで
  • 外注費
  • 再委託費
  • 印刷製本費 等

 

補助事業の流れ

  1. 申請受付:7月15日(木)まで(必着)
  2. 審査会による交付決定:7月下旬
  3. 補助事業期間:交付決定から令和4年3月31日まで
  4. 実績報告:令和4年3月31日まで
  5. 補助金の支払い:令和4年4月下旬ごろ
  


 

申請締切

令和3年7月15日(木)まで(必着)


 
 

令和3年度の採択決定者一覧(五十音順)

株式会社I・TECソリューションズ

自治体リモート相談窓口システム構築
 

いすゞエンジン製造北海道株式会社

粗材倉庫内在庫管理システムの構築
 

J-TRADE合同会社

スマホでVR観光
 

ナラサキスタックス株式会社

サーマルドローンを活用した効率的検温方法の導入
 


審査の結果、以上4社が採択決定となりました。



 

申請書類

 

※申請書類は、苫小牧市役所7階 工業・雇用振興課でも配付しています。
 
 

先進技術や先進サービスを持つ事業者をお探しの方へ

苫小牧高専C-base(シーベース)やテクノセンター、道央産業振興財団と連携し、企業や先進技術や先進サービスをご紹介します。

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お問い合わせ

産業経済部企業政策室工業・雇用振興課
電話:工業振興担当:0144-32-6432、労政担当:0144-32-6436
フォームからのお問い合わせ(リンク)

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