きせかえ
きせかえ

ここから本文です。

熱中症を予防しましょう
7月は熱中症予防強化月間です。熱中症の予防には、「水分補給」が大切です!喉の乾きを感じる前に、こまめな水分補給を行いましょう!特に、高齢者の方は、暑さを感じにくく、室内でも熱中症になることもあるので十分注意しましょう!

新型コロナウイルスを想定した「新生活様式」における熱中症予防

 

熱中症予防行動の留意点

(1)「新しい生活様式」における熱中症予防行動のポイント
  ●夏期の気温・湿度が高い中でマスクを着用すると、熱中症のリスクが高くなる恐れが
  あります。このため、屋外で人と十分な距離(少なくとも2m以上)が確保できる場合
  には熱中症のリスクを考慮し、マスクをはずすようにしましょう。

  ●マスクを着用している場合には、強い負荷の作業や運動は避け、のどが渇いていなく
  てもこまめに水分補給を心掛けるようにしましょう。

  ●3密(密集、密接、密閉)を避けつつも、熱中症になりやすい高齢者、子ども、障害
  者への目配り、声掛けをするようにしましょう。

(2)従来からの熱中症予防行動の徹底
  ●暑さを避けましょう。
  ●こまめに水分補給しましょう。
  ●暑さに備えた体作りをしましょう。

このバナーをクリックすると苫小牧(胆振)の暑さ指数(WBGT)・実況と予測がご覧になれます



pdf消防庁熱中症リーフレットはこちら(3.14 MB)

リンク→総務省消防庁HP
 
苫小牧市新型コロナウイルスに関するお知らせ

pdf熱中症予防行動→環境省厚生労働省(379.92 KB)
Get Adobe Reader web logo
PDFファイルをご覧になるには、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない場合は、左の"Get AdobeReader"アイコンをクリックしてください。

お問い合わせ

消防署救急課
053-0052
北海道苫小牧市新開町2丁目12番7号
電話:0144-84-5044 ※救急車の要請など、緊急の場合は「フォームからのお問い合わせ」を使用せず119番をご利用ください。
フォームからのお問い合わせ(リンク)

本文ここまで

  • 前のページに戻る
  • ページの先頭へ戻る

ここからフッターメニュー

フッターメニューの文章は、リードスピーカーにより読み上げされません