きせかえ
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特殊詐欺(振り込め詐欺)等に注意!

◇◆特殊詐欺(還付金詐欺)の発生について◇◆

 令和8年4月9日、苫小牧市内に居住する60歳代の男性が、年金事務所職員を名のる男から電話で「還付金があります」、「どこの銀行を利用していますか」と言われ、銀行名をこたえると、続けて銀行の行員を名のる男から電話で、還付金の受取手続きが必要だとうその説明をされ、相手の言う通りATMを操作して、現金約120万円を振り込み、だまし取られる詐欺事件が発生しました。ATMを操作して還付金が受け取れますという話は詐欺です。このような話があれば、警察相談ダイヤル(#9110)や最寄りの警察署まで相談してください。還付金詐欺を防ぐために、「ストップ!ATMでの携帯電話」を守りましょう。【4/14 苫小牧警察署配信】

◇◆投資話にはご注意を!◇◆

 苫小牧警察署にSNS型投資詐欺の相談が相次いでいます。
今回の手口については、動画サイトで著名人が登場する投資関連の動画を見て、同動画からメッセージアプリに招待され、「AIを使用した投資プロジェクトに参加すればリスクを回避して利益を得ることができる」という言葉にだまされ、参加費や投資目的で現金をだまし取られるというものです。『著名人が登場する投資関連の動画』や『メッセージアプリへの招待』には十分注意してください。会ったことのないネット上の人物からのお金の要求があれば詐欺を疑いましょう。
何かおかしいな、だまされているかなと少しでも思ったら、迷わずに警察相談ダイヤル(#9110)や最寄りの警察署まで相談してください。【4/2 苫小牧警察署
配信】

◇◆ニセ警察からの電話にはご注意を◇◆

 3月に入ってから苫小牧警察署管内において、大阪府警や兵庫県警を名乗る相手から、「あなたの口座に不正入金されている」、「誰かに名義が使われている」という電話が相次いでます。
 警察を名乗るニセ警察詐欺が多く発生しています。『口座の不正利用』、『マネーロンダリング』などのキーワードが出たら詐欺を疑いましょう。不審な電話があったら、すぐにこたえず、警察相談ダイヤル(♯9110)や最寄りの警察署まで相談してください。
  【3/27 苫小牧警察署
配信】

◇◆受け子が潜伏中!◇◆

 3月16日、滝川市内において、市役所職員を名のる者からの「還付金がある」、「口座の暗証番号を教えてほしい」、「古いキャシュカードを新しいものに交換するため、自宅に職員を向かわせる」などといった特殊詐欺の予兆と思われる不審電話が複数確認されています。
 受け子が潜伏し、滝川市やその近郊市町村に不審電話がかかってくるおそれがあります。
 市役所職員等から電話で「還付金がある」は詐欺です。
 このような電話がきた場合は、すぐに電話を切り、警察に通報してください!
 【3/17 北海道警察本部
配信】

◇◆キャッシュカードを渡さない!!◇◆

 本年3月12日、札幌市厚別区内に居住する80歳代女性宅に、区役所職員を名のる男から「保険料を多く取っていたので戻します。」「キャッシュカードにチップが付いていないと16日から使えなくなるので新しいものと交換します。」などと電話があり、その後、自宅を訪れた金融機関職員を名のる男にキャッシュカード2枚を手渡し、だまし取られる被害が発生しました。
 現在も道内に受け子が潜伏し、更なる犯行に及ぶおそれがあります。
 区役所職員や金融機関職員から電話で「キャッシュカードを取り替える」、「保険料の払い戻しがある」などの話をされた場合は詐欺です。
 「通帳やキャッシュカードは渡さない」、「暗証番号は教えない」を徹底し、このような電話があった場合はすぐに警察に相談してください。  【3/13 北海道警察本部
配信】

◇◆オレオレ詐欺に注意◇◆

 本年2月20日、後志総合振興局管内に居住する80歳代の女性宅に義理の息子を名のる者から「200万円貸してほしい。知人の男が家に行くから渡してほしい」等と電話があり、その後、自宅を訪れた男に現金34万円とキャッシュカード2枚を手渡し、だまし取られ、さらに手渡したカードの口座から現金合計510万円が引き出される被害が発生しました。
いまだ道内に受け子が潜伏し、更なる犯行に及ぶ恐れがあります。家族を名のっても電話でお金の話は詐欺を疑ってください。身近な方にもこの情報を伝えて、詐欺被害を未然に防ぎましょう! 【2/26 苫小牧警察署
配信】

◇◆SNSで知り合った相手からのお金の要求は詐欺です!◇◆

 苫小牧警察署管内において、10歳代の女性がSNSを通じて知り合った有名人を名乗る相手から、登録料や経費の名目でお金を要求され、電子マネーで支払いをした詐欺事件が発生しました。
★注意点
 会ったことのないネット上の人物へのお金の支払い
 電子マネーやプリペイドーカードの支払い
という言葉が出たら詐欺を疑い、警察相談ダイヤル(♯9110)や最寄りの警察署まで相談してください。【2/18 苫小牧警察署
配信】

◇◆還付金が返ってきますという電話にご注意を!◇◆

 2月に入って、苫小牧警察署管内で「還付金があります」という不審な電話が相次いでいます。
 相手は『保険課』、『年金課』を名乗り、名前や口座情報などの個人情報を聞き出そうとしてきます。『還付金があります』、『口座を教えてください』と電話で言われたら詐欺を疑ってください。不審な電話がありましたら、警察相談ダイヤル(♯9110)や最寄りの警察署まで相談してください。【2/13 苫小牧警察署
配信】

◇◆息子を名のるオレオレ詐欺に注意◇◆

 本年2月5日、白老町に居住する高齢者の自宅に相次いで、息子を名のる男から詐欺の電話が来ています。
 息子を名のる男は「大きなお金が必要だがら、口座番号と暗証番号を教えてくれ」と話をしていました。
 息子、孫など親族を名のるオレオレ詐欺には十分注意してください。
【予防策】
 ○息子、孫を名のる者から電話があってもあわてないで、家族に確認
 ○暗証番号や個人情報は教えない
 オレオレ詐欺や投資詐欺の電話がきたら、警察相談ダイヤル(#9110)や最寄りの警察署まで
相談してください。【2/6 苫小牧警察署
配信】

◇◆キャッシュカードを渡さない!◇◆

 本年2月4日、後志総合振興局管内に居住する80歳代女性宅に、金融機関職員を名のる男から「カードが古くなっているから取り替える必要がある。今から職員を派遣する。」などと電話があり、その後、自宅を訪れた男から「カードを更新して持ってくる。」などと言われため、男の指示に従い、キャッシュカード2枚を手渡し、だまし取られる被害が発生しました。
 被害発生後、だまし取られたキャッシュカードが利用され、口座から現金約200万円が引き出されました。
 いまだ道内に受け子が潜伏している可能性があります。
 金融機関職員が自宅で通報やキャッシュカードを預かることはありません。
 このような電話がきたら詐欺ですので、すぐに警察に通報してください。
【2/5 北海道警察本部
配信】

◇◆詐欺未遂事件の発生!◇◆

 本年2月4日、苫小牧警察署の管内において、銀行員等になりすました者が70歳代の被害者宅に電話をかけ、「保険の過払い金がある。そのカードは使えない。外回りをしている職員を向かわせる。」などと嘘を言い、銀行員を装った男が被害者からキャッシュカードをだまし取ろうとする詐欺未遂事件が発生しました。
 被害者の家族が詐欺を見抜いたため、キャッシュカードをだまし取られることはなく、だまし取ろうとした男は逮捕しましたが、今後も同様の事件が発生する可能性がありますので、十分に注意してください。
 予防策として、○暗証番号は教えない ○キャッシュカードは渡さないということに気をつけて、被害に遭わないようにしましょう。
 暗証番号を聞き出そうとしたり、キャッシュカードを回収しようとする電話が来た場合は、すぐに電話を切り、警察相談ダイヤル(#9110)や苫小牧警察署へ相談してください。
 【2/5 苫小牧警察書
配信】

◇◆キャッシュカード詐欺盗の発生!◇◆

 本年2月3日、札幌市北区に居住する70歳代女性宅に、区役所職員を名のる男から「還付金が1万4,000円あります。水色の封筒は家に届いていませんか。1月末までに返信がなかったので連絡しました。持っている口座と暗証番号を教えください。」などと電話があり、銀行口座や暗証番号を伝えたところ「キャッシュカードを新しくするので、郵便局員を向かわせます。」などと言われ、その後、自宅を訪れた男の指示で、キャッシュカードを渡したところ、目を離した隙に、別のカード入りの封筒とすり替えられ、キャッシュカードを2枚だまし取られる被害が発生しました。
 被害発生後、だまし取られたキャッシュカードが利用され、口座から現金約50万円が引き出されました。
 いまだ道内に受け子が潜伏している可能性があります。
 区役所職員等を名のる者から電話で還付金などのお金の話をされたら詐欺です。
 「通帳やキャッシュカードは渡さない」「暗証番号は教えない」を徹底し、このような電話がきた際は、すぐに警察に相談してください!【2/4 北海道警察本部
配信】

◇◆ニセ警察詐欺の発生について◇◆

 令和7年8月2日頃、苫小牧市内に居住する70歳代の女性宅の電話に配送業者を名のる犯人から電話が来た後、警察官を名のる犯人に代わり、「あなたは犯罪の重要参考人になっている。捜査に協力しないと大変なことになる。」などと言われ、令和7年8月15日から11月4日までの間、現金約950万円、約2000万円相当の金地金をだまし取られたニセ警察詐欺事件が発生しました。
 警察官を名のる者からお金お金を要求されたり、お金を調査すると言われた場合は詐欺を疑い、警察相談電話(♯9110)や最寄りの警察署まで相談してください。
 金地金(金の延べ棒)を購入させて、金地金をだまし取る手口が多数発生してますので、十分注意してください。 【1/27 北海道警察本部
配信】

◇◆キャッシュカード詐欺盗に注意◇◆

 本年1月21日、札幌市北区に居住する80歳代女性宅に、金融機関職員を名のる者から「還付金の書類を送ったが返信がない。還付金を振り込むので、銀行口座と暗証番号を教えてほしい。今から通帳を確認しに行く。」などと電話があり、その後、自宅を訪れた金融機関職員を名のる男の指示で、封筒に通帳を入れて封印したところ、目を離した隙に、ノートが入った別の封筒にすり替えられ、通帳1冊をだまし取られる被害が発生しました。
 被害発生後、だまし取られた通帳を利用され、口座から現金50万円が引き出されました。
 いまだ道内に受け子が潜伏している可能性があります。
 金融機関職員が、暗証番号を聞いたり、通帳やキャッシュカードを封筒に入れさせたりすることはありません。「通帳やキャッシュカードは渡さない」「暗証番号は教えない」を徹底し、このような電話があった際は、すぐに電話を切り、警察に相談してください!【1/23 北海道警察本部
配信】

◇◆音声ガイダンスによる特殊詐欺予兆電話に注意◇◆

 北海道内において、固定電話に遺失物管理センターを名のる自動音声ガイダンスにより「お客様からお預かりした遺失物の保管期限が本日までです。」「オベレーターにつなぐには1番を押してください。」「個人の方は2番を押してください。」などという特殊詐欺の予兆電話が多数確認されています。
 ガイダンスに従って番号を押すと、警察官を名のる者につながる事例も確認されています。
 警察は遺失物に関する連絡を自動音声ガイダンスで行うことはありません。
 自動音声ガイダンスによる電話がかかってきた場合は、詐欺を疑い、すぐに電話を切って最寄りの警察に相談してください!【1/22 北海道警察本部配信】

◇◆SNS型投資詐欺事件の発生!◇◆

 令和7年6月20日頃、被害者がインターネット上で著名人が投資を勧める動画を閲覧中、動画内の金融商品取引業者が運営するウェブサイトに誘導され、犯人から電話で「投資資金を入金してください」、「アメリカの企業に投資すれば利益が見込めます」、「審査料を支払えば損金を取り戻せます」などと言われ、同年6月21日から11月20日までの間、投資や審査料等名目で現金や暗号資産を要求され、合計約1億300万円をだまし取られる詐欺事件が発生しました。
 SNSを通じた投資詐欺の被害が相次いでいるので、会ったことのないネット上の人物からのもうけ話は信用しないでください。SNSで知り合った相手から現金や暗号資産を要求された場合は詐欺を疑い、♯9110(警察相談専用電話)や最寄りの警察署に相談してください。【1/20 苫小牧警察署
配信】

◇◆会社等の代表者を名のる詐欺に注意!◇◆

 北海道内各地で、社長や団体代表者などを名のる者から、会社や団体などのメールアドレスに、SNSグループを作成し、QRコードを送り返すよう指示する内容のメールが届き、その後、SNSグルーブに誘導してやり取りする中で、会社の口座残高を聞き出した上、指定の口座にお金を振り込ませる手口の詐欺が複数件確認されています。
 社長等の代表者を名のる者からメールが届いた際は、差出人のメールアドレスが自社の社長等の使用するメールアドレスであるかどうかを必ず確認してください。
 また、社長等にメールの送信事実を直接確認するなど、社内で情報共有をして、少しでも不審点があれば、すぐに最寄りの警察署又は警察相談専用ダイヤルに相談してください。【1/9 北海道警察本部
配信】

◇◆キャッシュカード詐欺盗に注意◇◆

 本年1月6日、札幌市北区に居住する80歳代女性宅に、区役所職員を名のる者から「医療費の払い戻しがある。銀行のキャシュカードはありますか。古いカードで使えない。後で郵便局から電話がある。」などと電話があり、その後、郵便局員を名のる者から電話で「これから伺います。」などと言われ、自宅を訪れた者の指示を受けて、キャッシュカードを渡したところ、目を離した隙に、別のカード入り封筒にすり替えられ、キャッシュカード2枚をだまし取られる被害が発生しました。
 いまだ道内に受け子が潜伏している可能性があります。
 区役所職員等を名のる者から電話でお金の話をされたら詐欺を疑い、すぐに電話を切ってください。
「キャッシュカードは渡さない」「暗証番号は教えない」を徹底し、このような電話を受けた際は、最寄りの警察署又は「警察相談専用ダイヤル♯9110」に相談してください。【1/8 北海道警察本部
配信】

◇◆会社の代表者を名のる者からの不審メールについて◇◆

 1月5日、苫小牧警察署管内の会社において、同社の代表者を名のる者から「至急、社内プロジェクト用のSNSアブリのグループを作成してください」「(重要なお知らせ)業務上の必要により新しいSNSアプリのグループを作成してください」という不審なメールが送られてきています。
 社長や代表者を名のる者から、メールで急なSNSアプリのグループの作成を指示されたり、送金を要求されたりした場合は、詐欺の可能性があるため、社内でメールの送信事案を確認するほか、不審点があれば警察相談ダイヤル(#9110)や最寄りの警察署まで相談してください。【1/6 北海道警察本部
配信】

お問い合わせ

市民生活部地域活動支援室
電話:コミュニティ施設担当:0144-32-6071、地域支援担当:0144-32-6303、防犯交通安全担当:0144-32-6287
フォームからのお問い合わせ(リンク)

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