ワクチン接種

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新型コロナワクチンを接種したことの証明について

  • 新型コロナワクチンの接種を受けたことの記録として、接種券台紙に付属の「新型コロナワクチン予防接種接種済証」がお手元に残ります。
  • 接種券台紙付属の接種済証を紛失した場合は、市に申請することで、新たに接種済証を発行することが可能です。なお、こちらは苫小牧市の独自様式となります。
  • また、海外渡航の予定がある方等のうち、予防接種済証とは別に、コロナワクチンを接種したことの証明が必要な方を対象とした「新型コロナワクチン接種証明書(国様式)」の発行が可能となりました。申請方法は、本ページ後半をご覧ください。
海外渡航用の接種証明書の詳細は、厚生労働省ホームページをご確認ください。

1 予防接種済証について

  • 接種券台紙に付属の「新型コロナワクチン予防接種接種済証」を紛失した場合などに発行します。
  • 本市が発行する予防接種済証は、ワクチン接種を受けた事実を明らかにするためのものであり、本市独自の様式となります。予防接種済証の提示により、国内外で何らかの緩和措置や優遇措置を受けられることを保証するものではありません。
  • 発行には申請が必要となりますので、以下ご確認のうえ、市に申請してください。

(1)予防接種済証に記載される内容

① 接種を受けた方の氏名
② 接種を受けた方の性別
③ 接種を受けた方の生年月日
④ 接種を受けた方の住民票所在地
⑤ 接種したワクチンのメーカー・ロットナンバー
⑥ 接種日
⑦ 接種場所

(2)申請方法

■ 提出書類
docx新型コロナワクチン予防接種済証交付申請書(17.55 KB)
② 被接種者の本人確認書類の写し(代理人が申請する場合は代理人分も添付)
③ 英語版を希望する場合は、パスポート(旅券番号と氏名ローマ字表記が記載されたページ)の写し

④ あれば接種券台紙付属の予防接種済証または予診票の本人控えの写し
docx委任状(16.12 KB)(代理人が申請する場合)
⑥ 返信用封筒(簡易書留や特定記録郵便での交付を希望する場合のみ)
■ 申請方法
郵送または市役所の窓口で提出
■ 提出先
〒053-8722 苫小牧市旭町4丁目5番6号
新型コロナウイルスワクチン接種対策室
■ 交付のタイミング
  • 後日郵送での交付となります(申請書受理から概ね1週間程度で郵送。ただし、接種記録が確認できない場合等には、さらに時間がかかる可能性があります)。
  • 普通郵便での交付となります。郵便事故等の責任は負いかねますので、簡易書留や特定記録郵便をご希望の場合は、返信用封筒に必要な分の切手を貼付し、交付申請書と一緒にお送りください。

2 予防接種証明書(ワクチンパスポート)について

  • 海外渡航等の事情により、予防接種済証とは別に、コロナワクチンを接種したことの証明書が必要な方に発行するものです。
  • 日本国内においては、接種券台紙付属の予防接種済証がコロナワクチンを接種したことの記録となりますので、現時点では国内用としてのワクチンパスポート発行は行いません。
  • 発行には申請が必要となりますので、以下ご確認のうえ、市に申請してください。

(1)予防接種証明書に記載される内容

jpg(194.51 KB)


















 

(2)申請方法

■ 提出書類
xlsx新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書(19.54 KB)
② パスポート(旅券番号と氏名ローマ字表記が記載されたページ)の写し
③ 接種券台紙付属の予防接種済証または予診票の本人控えの写し
  (ない場合は、マイナンバーが確認できる書類の写し)
④ 代理人が申請する場合、代理人の身分証明書の写し
⑤ docx委任状(16.15 KB)(代理人が申請する場合)

⑥ 返信用封筒(簡易書留や特定記録郵便での交付を希望する場合のみ)
■ 申請方法
郵送または市役所の窓口で提出
■ 提出先
〒053-8722 苫小牧市旭町4丁目5番6号
新型コロナウイルスワクチン接種対策室
■ 交付のタイミング
  • 後日郵送での交付となります(申請書受理から概ね1週間程度で郵送。ただし、接種記録が確認できない場合等には、さらに時間がかかる可能性があります)。
  • 普通郵便での交付となります。郵便事故等の責任は負いかねますので、簡易書留や特定記録郵便をご希望の場合は、返信用封筒に必要な分の切手を貼付し、交付申請書と一緒にお送りください。

(3)接種証明書発行上の留意事項

  • ワクチンを接種するかしないかは個人の判断であり、接種証明書の発行により、ワクチン接種を強制するものではありません。
  • 接種証明書を所持していないことをもって、海外への渡航ができなくなるものではありません。
  • この接種証明書は、接種証明書を提示することにより防疫措置の緩和等が認められる国や地域に渡航する場合に限って申請していただくようお願いいたします。
  • この接種証明書を所持することにより、あらゆる国や地域と防疫措置が緩和された状態で往来が可能となるものではありません。いずれの国や地域への渡航時に活用できるかについては、最新の状況を外務省のホームページにおいて随時公表する予定です。
  • 現時点では、接種証明書を持っていることによって日本への入国時の防疫措置が緩和されることはありません。日本の入国時の防疫措置については、「水際対策に係る新たな措置について」のページでご確認ください。

お問い合わせ

健康こども部健康支援課
電話:総務担当:0144-32-6407、保健担当:0144-32-6410、0144-32-6411
フォームからのお問い合わせ(リンク)

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