感染予防対策

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感染拡大防止に係る市及び北海道の対応について

北海道による感染拡大防止に向けた3つの行動とワクチン接種のお願い、マスク着用の考え方について

 北海道では新型コロナウイルスの新規感染者数が依然として高水準で推移しており、市内においても同様の状況となっております。あらためて「普段から」「飲食では」「感染に不安を感じる時は」における3つの行動について徹底いただくとともに、ワクチンの3回目接種の促進をしていただきますよう、よろしくお願いします。
 また、マスク着用の考え方について、北海道がリーフレットを作成しましたので、状況に応じて対応いただきますようお願いします。

 ※要請内容の詳細についてはこちら(北海道のホームページ)をご覧ください
 

感染拡大防止に向けた道民の皆様へのお願い「3つの行動」

①普段から
三密回避、人との距離確保、マスク着用、手指消毒、換気を徹底しましょう
●混雑している場所や感染リスクの高い場所はできる限り避けて行動しましょう
●普段会わない方や重症化リスクの高い方と接する際は、基本的な感染防止対策を更に徹底しましょう
●他の都府県への移動に際しては、基本的な対策を徹底し、移動先での感染リスクの高い行動を控えましょう

②飲食では
短時間、深酒をせず、大声を出さず、会話の時はマスクを着用しましょう
●特に大人数や普段会わない方との飲食の際は、より一層徹底しましょう
●北海道飲食店感染防止対策認証店等を利用し、飲食店等の感染防止対策に協力しましょう

③感染に不安を感じる時は
ワクチン接種の有無にかかわらず、検査を受けましょう(無症状の方に限ります)
●発熱等の症状がある場合は、外出や移動を控え、医療機関を受診しましょう
 

ワクチン接種をご検討ください

●若年者であっても、重症化することや後遺症が生じることがありますので、積極的に3回目接種をご検討ください
●60歳以上の高齢者など接種の対象となる方は、重症化予防のため、積極的に4回目接種をご検討ください
 

マスク着用の考え方

●これから気温や湿度が高くなる季節を迎え、熱中症のリスクが高くなる懸念などもあることから、マスク着用の考え方などについて、国から取扱いが示されました
 

pdf【ポスター】3つの行動とワクチン.pdf(42.22 KB)    pdf【ポスター】マスクの着用について.pdf(602.01 KB)
 

まん延防止等重点措置の解除による苫小牧市の対応について

オミクロン株においても、これまでの感染予防策は有効です
「三つの密(密閉・密集・密接)」の回避や、「人と人との距離の確保」、「マスクの着用」、「手指消毒」、「換気」などの基本的な感染防止対策の徹底をお願いします

市公共施設の取扱い

●感染防止対策を徹底のうえ開館

市主催イベントについて

●市主催の会議等は、十分な感染対策を講じ感染リスクを回避のうえ開催
 
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お問い合わせ

健康こども部健康支援課
電話:総務担当:0144-32-6407、保健担当:0144-32-6410、0144-32-6411
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