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内閣府「”おとう飯(はん)”始めよう」キャンペーンについて

市長が「“おとう飯(はん)”始めよう」キャンペーンに参加し、サポーターになりました。


 内閣府では、男女共同参画社会の実現をめざし、子育て世代の男性の家事・育児等の中で、料理への参画促進を目的とした、「“おとう飯(はん)”始めよう」キャンペーンを実施しています。
 この度、岩倉市長が道内初、10人目の「おとう飯(はん)」サポーターになりました。

(岩倉市長と日本女性会議2017とまこまい実行委員長と一緒にホッキ餃子を作りました。)
 

おとう飯(はん)キャンペーン

 「家事や育児等に対する知識等の不足と男女間のギャップ」に対し、特に料理に関する知識やスキルのギャップを埋めるきっかけとなるイベントを実施することで、料理を通じた家事への参画を促進し、男性の家事・育児等への参加時間の拡大を目指すキャンペーンです。

おとう飯(はん)

 男性が料理をするということは、技術的、心理的ハードルがあると思います。
そこで、これまで料理をしていない、料理をしたことはあるものの作ることをやめてしまったという男性の料理参画への第一歩として、簡単で手間を掛けず、多少見た目が悪くても美味しい料理を「おとう飯」と命名しました。

おとう飯の心得

 “おとう飯”は立派な料理でなくて いいんです。簡単に手間をかけず、多少見た目が悪くてもおいしければそれが「おとう飯」です。

 おとう飯の心得

 一つ、手早く

 一つ、簡単に

 一つ、リーズナブルな食材で

 一つ、家の調味料を使う

 一つ、後片付けは最後まで

 おとう飯、見守っててね、おかあはん

内閣府男女共同参画局ホームページはこちら(外部リンク)

おとう飯(はん)レシピ《中華風とまこまいジューシーホッキ餃子》



●材料●
(餃子の具)
・豚挽き肉        1kg       
・ホッキ貝(正味)   1.5kg
※肉:ホッキ貝=2:3
・ニラ          6束
・オリーブオイル     多め
・しょうゆ       少なめ
・ホッキ汁        適量

(餃子の皮)
・強力粉
・水


●作り方●
 
 

お問い合わせ

総合政策部協働・男女平等参画室
電話:市民自治担当:0144-32-6156、広聴担当:0144-32-6152、国際交流担当:0144-32-6157、男女平等参画担当:0144-84-4052
フォームからのお問い合わせ(リンク)

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