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道の駅「ウトナイ湖」

道の駅ウトナイ湖 (苫小牧市ウトナイ交流センター)/展望施設

 
 
国道36号に面し、「新千歳空港」、「苫小牧フェリーターミナル」に近く、交通アクセスに優れた地域です。また、ウトナイ湖は国指定鳥獣保護区、ラムサール条約の登録湿地であり、北海道の豊かな自然を満喫できる最高のロケーションです。
ウトナイ湖を一望できる展望施設も併設しており、屋上デッキではウトナイ湖を眼下に風景を360度お楽しみいただけます。日の出や夕焼け時は特におすすめです。
道の駅ウトナイ湖周辺図

所在地 苫小牧市字植苗156番地の30の内、35の内

電話 (0144)-58-4137

休館日 年末年始(12月31日~1月2日)

開館時間
9時00分~18時00分(3~10月)
9時00分~17時00分(11~2月)

道の駅ウトナイ湖のHPはこちら

施設のご案内

施設のご案内
マーク 内容
駐車場
駐車場
普通車93台 大型車10台 障がい者2台
電話
電話
1台(24時間使用可)
トイレ
トイレ
男大4器(2器) 小9器(4器) 女11器(5器)
ユニバーサルトイレ
ユニバーサルトイレ
3器(2器) オストメイト1器(0器)
ベビーシート
ベビーシート
ベビーシート3台(2台)
売店
売店
地場産品コーナー 農林海産物直売所 
テイクアウトコーナー 屋外販売所
レストラン フードコート
休憩コーナー 休憩コーナー
情報コーナー
情報コーナー
情報発信コーナー 24時間情報コーナー
展望テラス 展望テラス
AED
無線LAN
キッズスペース

※( )書きは、うち24時間使用可

道の駅「ウトナイ湖」事業継続計画(BCP)の策定について

 道の駅におけるBCPは、災害発生時に優先的に実施すべき業務を特定するとともに、業務の執行体制や対応手順、必要な資源の確保等をあらかじめ定めておくものである。

 道の駅「ウトナイ湖」においても、大規模な災害が発生した際、道の駅の機能を早期に復旧させ、住民や来訪者の生命、生活を保護し、社会経済活動を維持すること、また、災害対策応急業務にあたらなければならない職員を含めた関係者間の防災意識の浸透や、防災対策の実効性を高めることを目的に策定する。

 計画の内容は、下記「道の駅『ウトナイ湖』BCP」のとおり
 pdf道の駅「ウトナイ湖」BCP(10.00 MB)

 
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