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グリーン購入・公共工事環境配慮の取組

グリーン購入とは

 物品等を購入する場合において、品質や価格だけでなく環境への影響を考え、環境負荷ができるだけ小さい製品を優先的に購入することをいいます。
 苫小牧市では推進方針を策定し、本市が率先してグリーン購入に取り組むことで環境負荷の低減を図り、環境保全に取り組んでいます。

公共工事環境配慮とは

 公共工事は比較的規模が大きく、環境に与える影響が広範囲かつ大きいこととなりうることから、環境に十分配慮して実施する必要があります。
 そのため、苫小牧市では指針を策定し公共工事を実施するにあたり、環境に配慮した資材、建設機械、工法を採用するための具体的方策を示し、環境保全に取り組んでいます。

グリーン購入法について

 グリーン購入法(正式名称=国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)は、循環型社会の形成を需要面から推進することを目的として、平成13年4月に施行されました。
※グリーン購入法についての詳しい情報はこちら(環境省・グリーン購入法.net)

本市の取り組み

 苫小牧市環境方針でグリーン購入、及び公共工事環境配慮への取組を表明しており、平成15年度から本格的な取り組みを進めています。

グリーン購入

公共工事環境配慮

グリーン購入実績

公共工事環境配慮実績

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お問い合わせ

環境衛生部環境保全課
059-1364
北海道苫小牧市字沼ノ端2番地の25
電話:0144-57-8806
フォームからのお問い合わせ(リンク)

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