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住民投票制度について

住民投票とは

  住民投票とは、「投票」という手段により、市民の意思直接確認する仕組みです。

法律に基づく住民投票制度 国(拘束型)

 投票の結果が地方公共団体の団体意思、議会又は長その他の執行機関の行動を拘束します。
  (例) 地方自治法による議会の解散又は議員・長の解職の投票

条例に基づく住民投票制度 自治体(諮問型)

 議会又は長その他の執行機関が自らの意思を決定する上で住民の多数意見を知るために行われます。
  (例) 住民投票条例による住民投票

住民投票が想定される場合


市民の意思が市政運営に反映されていない
市民の意思として明確にアピールしたい
議会と市長等との意見が対立している

※ 住民投票制度について、詳しくは、次の資料をご覧ください。 

平成26年2月公表資料

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お問い合わせ

総合政策部政策推進室市民自治推進課
電話:市民自治担当:0144-32-6156、国際交流担当:0144-32-6157、広聴担当:0144-32-6152
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住民投票制度行政素案(平成25年度~平成27年度)

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