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まちのできごと

二酸化炭素の圧入開始!(苫小牧CCS実証試験)

2016年4月6日

CCS実証実験モニター
『CCS(二酸化炭素回収・貯留)』とは、地球温暖化の原因の1つである二酸化炭素を大気放散する前に回収し、地下深くの地層へと運び、安定的に貯留する技術です。現在、国家プロジェクトとして苫小牧沿岸で実証試験が進められていますが、4月6日から二酸化炭素の圧入が開始されました。市役所1階市民ロビーには、実証試験の情報を表示するモニターを設置しておりますので、ご来庁の際はどうぞお立ち寄りください。

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