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外国軍艦船入港の際、核を搭載していないという「非核証明書」の提出を求める

提案者

 笹森 晃
 

提案理由

 「非核平和都市条例」が施行された当時の鳥越忠行市長は、神戸方式を「準用する」と表明していた。「安全保障関連法案」が国会で可決されようとしてるいま、日米の軍事的一体化が進み、商業港である苫小牧港が軍港化されるおそれがあるので、核搭載艦船を寄港させないため、証明書の提出を求める。
 

提案内容

 外国軍艦船の入港の際、核を搭載していないという「非核証明書」の提出を求め、提出しない場合は、入港を許可しないこととする。
 自治体の長である市長の宣言だけでは、実効性がないと思われる場合には、苫小牧港管理組合の条例を制定し、「港湾管理者である市長」に義務づけることも考えられる。
 

受付日

 平成27年8月24日
 

回答期限

 平成27年11月24日
 

提出資料

 ・pdf市民政策提案書(779.51 KB)
 

回答書

 ・pdf回答書(31.11 KB)
 

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お問い合わせ

総合政策部まちづくり推進室空港政策課
電話:0144-32-6083
フォームからのお問い合わせ(リンク)

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外国軍艦船入港時の「非核証明書」の提出

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