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避難行動等の判断・伝達マニュアル(洪水・高潮・津波・土砂災害)

避難行動等の判断・伝達マニュアル

このマニュアルは、災害の恐れがある場合に、皆さんがいち早く避難行動を取れるよう、市が避難勧告等を発令するための基準として策定したものです。
洪水編・高潮編・津波災害編・土砂災害編に分類し策定しています。

pdf避難行動等の判断・伝達マニュアル(洪水編)(648.79 KB)H30.3 初版
河川の水位情報などを基準に避難行動を開始する場合の具体的な判断基準や避難対象地域のほか、避難情報の伝達方法などが示されています。

pdf避難行動等の判断・伝達マニュアル(高潮編)(353.90 KB)H29.3 初版
気象庁が発表する高潮に関する情報(高潮警報等)や水防警報等の基準をもとに避難行動を開始する場合の具体的な判断基準や避難対象地域のほか、避難情報の伝達方法などが示されています。

pdf避難行動等の判断・伝達マニュアル(津波災害編)(284.01 KB)H29.4改正 第2版
気象庁から津波に関する情報(津波注意報、津波警報、大津波警報)が発表された場合の避難指示発令対象地域のほか、避難情報の伝達方法などが示されています。

pdf避難行動等の判断・伝達マニュアル(土砂災害編)(357.42 KB)H30.8改正 第4版
避難の判断基準は、気象情報や北海道土砂災害警戒システムの情報を利用し、気象台が大雨警報(土砂災害)を発表した場合には避難準備情報を発令、土砂災害警戒情報の発表で避難勧告を発令、さらには記録的短時間大雨情報の発表で避難指示を発令することを基本としています。
 具体的には、気象台から大雨警報(土砂災害)が発表された状況で、さらに北海道の土砂災害警戒システムにおいて、市内に大雨警報(土砂災害)の基準を超えていると示される場所があった場合、その区域を対象に避難準備情報を発令することとしています。
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お問い合わせ

市民生活部危機管理室
電話:0144-32-6280
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