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苫小牧市PPP/PFI手法導入優先的検討規程の策定について

苫小牧市PPP/PFI手法導入優先的検討規程

 本市では、今後の社会経済情勢の変化を見据え、公共施設等が抱える課題解決の手段として、PPP/PFI手法の導入に向けた取組を進めています。
 PFI手法は、施設の建設から運営・維持管理までを一括し、民間のノウハウや資金を活用することで、効率的・効果的な施設整備が可能になるとともに、市民サービスの向上や地域経済の発展にも寄与するものです。
 このたび、PPP/PFI手法の適切な導入を進めるため、『苫小牧市PPP/PFI手法導入優先的検討規程』を策定しました。
 

苫小牧市PPP/PFI手法導入優先的検討規程に基づく評価結果

 「苫小牧市PPP/PFI手法導入優先的検討規程」に基づく簡易な検討又は詳細な検討において、PPP/PFI手法導入に適さないと判断した場合は、PPP/PFI手法を導入しないこととした旨及び評価結果を入札手続の終了後等の適切な時期に公表することとしています。
 

令和4年度

事業名 事業担当課 PPP/PFI手法を導入しないこととした理由 評価結果調書
大成小学校改築事業 教育部
施設課
PPP/PFI導入検討の結果、学校施設の性質として、必要な教室設備や備品類がある程度決まっているため、整備費用における縮減率が小さく、また、運営面においても、教育活動自体は業務対象とはならず、施設の維持管理のみが対象となることから、その他の費用を賄えるほどの利益が発生せず、VFMが見込まれなかった。よって、本事業ではPPP/PFI手法を不採用とした。 pdf評価結果調書(91.50 KB)


 
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