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新型コロナウイルス感染症病棟について

感染症病棟の受入再開について

 感染症病棟の看護体制が一定程度整ったことから、12月30日(水)より段階的に新規患者の受入を再開いたします。
 

当院職員の新型コロナウイルス感染症の感染について

 12月17日(木)、感染症病棟に勤務する看護師1名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。

このことを受け、12月18日(金)までに同病棟勤務の看護師など合計55名について、院内の遺伝子検査を実施したところ、看護師1名が陽性と判定され、合計2名の看護師の感染が判明しております。 


 当該看護師2名は感染症病棟内での勤務のため、他の病棟及び外来診療スペースに感染を拡大する可能性は極めて低いと考えておりますが、外来患者と入院患者の接触機会が多いリハビリテーションについては、万全を期すため12月18日(金)から12月21日(月)の午前中まで、休止いたします。

また、一定期間、新規入院患者及び外来患者の受入の制限を行うとともに、不急の手術の延期等の制限を実施させていただきます。

 

皆様には、大変、ご迷惑とご心配をお掛けいたしますが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

 

                           苫小牧市立病院

                           院長 松岡 伸一

お問い合わせ先

苫小牧市立病院
電話:0144-33-3131

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