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展覧会案内

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2021年度の展覧会一覧


2021年度の展覧会の予定です。
※展覧会名、内容およびスケジュールは予告なく変更することがございます。ご了承下さい。
※年間スケジュールのPDFはpdfこちら(961.45 KB)からダウンロードできます。
 

特別展

「発掘された日本列島2021」

 2021年7月31日(土)-9月12日(日) 
 
「発掘された日本列島2021」展は文化庁などが主催の巡回展で、全国各地で行われている発掘調査で発見された最新の成果を見ることができます。
また、地域展示として史跡静川遺跡に代表される環壕遺構を紹介します。
 

企画展

「コイノボリ大火と苫小牧消防史」

 2021年4月29 日(木・祝)-7月4日(日) 

明治時代以降の苫小牧における消防制度の変遷および100年前に起きたコイノボリ大火に焦点をあて、災害への向き合い方、苫小牧の町の発展の歴史を紹介します。
 

「ラムサール条約登録30年 ウトナイ湖・うつりゆく自然とその未来」

 2021年10月9日(土)-12月12日(日) 

苫小牧市の自然の聖地「ウトナイ湖」が、湿地の保全に関する国際条約「ラムサール条約」に登録されて30年。その間、ウトナイ湖の自然はどう変化したのか、最新の調査結果や保全活動を通して紹介します。
 

「NITTAN ART FILE4:土地の記憶」

 2022年1月15日(土)―3月13日(日)

胆振・日高地方ゆかりの現代美術を紹介する展覧会シリーズの第4回となる本展では「土地の記憶」をテーマに、その土地に由来する情景や思念など、現代作家ならではの切り口により生み出される作品世界にふれる機会とします。

 

収蔵品展

「苫小牧ゆかりの書 蔵出し展」

  2021年4月29日(木・祝)~7月4日(日)

当館所蔵作品から、苫小牧ゆかりの書家の作品を精選して紹介します。
前身となる博物館時代を含めて、当館では初の書作品の展覧会です。
 

「鳥のいる風景」

 2021年10月9日(土)~12月12日(日)

苫小牧の自然とそこにいる鳥たちを描いた作品を展示します。

 

中庭展示

Vol.16 武田浩志

 2021年4月29日(木・祝)―9月12日(日)

蛍光色やラメなど視認性の高い色材を内包する透明な層を重ねた抽象的な平面作品や空間展示など、多彩な表現を展開する武田浩志(1978~ )の作品を紹介します。
  

Vol.17 澁谷俊彦

 2021年10月9日(土)-3月13日(日) 

冬や雪、自然や大地などから着想を得たオブジェの制作により、雪国ならではのアート表現を探求する澁谷俊彦(1960~ )の「場との共鳴」ないし「自然との融合」を目指した立体作品を紹介します。

 
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お問い合わせ

苫小牧市美術博物館
電話:0144-35-2550
フォームからのお問い合わせ(リンク)

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