ここから本文です。

現在位置

平成29年3月から適用する公共工事設計労務単価の改定に係る特例措置について

   平成29年3月から適用する公共工事設計労務単価の決定を受け、適切な価格での契約及び技能労働者等への適切な水準での賃金の支払等を確保するため、下記のとおり特例措置を実施することとしましたので、お知らせします。
 

「平成29年3月から適用する公共工事設計労務単価」及び「平成29年度設計業務委託等技術者単価の適用」の運用に係る特例措置について


   平成29年3月1日以降に契約を締結した工事及び業務委託のうち、旧労務単価及び旧技術者単価を適用して予定価格を積算しているものについて、 新労務単価及び新技術者単価に基づく請負代金額への変更を請求できるものとする。

pdf ・「(39.76 KB)
pdf平成29年3月から適用する公共工事設計労務単価」及び「平成29年度設計業務委託等技術者単価の適用」の運用に係る特例措置について(39.76 KB)
doc ・請負代金額変更協議請求書(様式1)(22.50 KB)


 

公共工事設計労務単価の改定に係る苫小牧市インフレスライドの運用基準の適用について(特例措置)

  苫小牧市インフレスライド運用基準が適用される契約について、工事請負契約書第20条第8項に基づき、請負代金額の変更を請求できるものとする。

pdf・公共工事設計労務単価の改定に係る苫小牧市インフレスライドの運用基準の適用について(特例措置)(55.30 KB)
pdf・苫小牧市インフレスライドの運用基準(60.89 KB)
doc・請負代金額変更請求書(様式1)(23.00 KB)

 
Get Adobe Reader web logo
PDFファイルをご覧になるには、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない場合は、左の"Get AdobeReader"アイコンをクリックしてください。

お問い合わせ

財政部契約課
電話:工事契約担当:0144-32-6216、物品契約担当:0144-32-6223
フォームからのお問い合わせ(リンク)

本文ここまで

ここからサブメニュー

入札、契約関係のお知らせ

マイリスト

  •  

リストに追加する

リストを管理する

マイリストの使い方

サブメニューここまで

  • 前のページに戻る
  • ページの先頭へ戻る

ここからフッターメニュー

フッターメニューの文章は、リードスピーカーにより読み上げされません