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バックナンバー(2006年9月号~2007年12月号)

2007年12月号

苫小牧市基本構想

市長コラム2007.12月号写真
平成20年度から29年度までの、今後10年間の苫小牧市のまちづくりの指針となる苫小牧市基本構想について、10月31日に苫小牧市基本構想審議会から「苫小牧市基本構想(案)」が答申されました。
今回の基本構想の特徴としては、現在の基本構想にある理想の都市像「人間環境都市」を継承いたします。この場合、次の6つの分野でまちづくりの目標を定め、その実現を目指します。1.健やかで安心・安全に暮らすまち、2.学ぶ喜びがあふれ文化の薫るまち、3.活力ある産業と賑わいのまち、4.自然と環境にやさしいまち、5.快適空間に生活するまち、6.手をつなぎ歩む誇りが持てるまち。
また、基本構想の柱となる人口想定については、少子・高齢化、人口減少社会を背景とした効果的・効率的な行政運営を行うため、目標年度の29年度においては、おおむね17万人と現実的な想定をいたしました。
これからの日程については、12月定例会に議案として提出し、議会での議論を経た後、総合計画(基本構想・第5次基本計画)を策定いたします。新しい総合計画の概要については、広報とまこまい3月1日号やホームページでお知らせいたします。

2007年11月号

経済部駅前分室

市長コラム2007.11月号写真
中心市街地の活性化や観光の振興を図るため、10月1日に「経済部駅前分室」を駅前プラザegao6階に開設いたしました。業務を開始するにあたり、職員を激励してまいりました。
市役所本庁舎から中心市街地活性化対策室と商業観光課を移転し、顔の見える場所で仕事をする「現場主義」に徹することにより、商業者や住民の皆さんとの連携強化が図られた事業展開ができるものと考えております。
また、観光情報の発信の場所としても期待しており、JR苫小牧駅内の観光協会との連携を強化して、観光行政の拠点を目指します。展示コーナーも設置し、ホッキやハスカップを使用した商品など、苫小牧の特産品のPRに力を入れてまいります。
egaoビル6階のフロアには、すでに「駅前証明取扱所」や「ワークプラザとまこまい」が入っており、「駅前分室」の開設によって公共的利便性がより一層高まりました。さらに、「駅前証明取扱所」では10月6日から土曜日や日曜日もオープンすることとし、住民票の写し、印鑑登録証明書、老人フリーパスの業務を取り扱っておりますので、市民の皆さんのご利用をお待ちしております。

2007年10月号

とまこまいふれあい広場

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「友愛が未来をつなぐふれあい広場」をテーマに「第28回とまこまいふれあい広場」が、9月9日に開催されました。
会場では、車いす・盲導犬・赤十字救急法などの体験教室がスタンプラリーとして行われ、また、ステージでは盛りだくさんの催しが披露され、多くの方が楽しんでおられました。
ふれあい広場は、昭和55年に若いボランティアの方々が「障がい者と手をつなぐ集い」を開催したのが始まりで、ノーマライゼーションの理念に基づいて活動を続けてまいりました。回を重ねるごとに市民の方の参加も増え、今では、道内市町村のボランティア事業のお手本として高い評価を受けております。関係者の皆さん、ボランティアの皆さんに心から敬意を表します。
高齢になったり、障がいがあっても、住み慣れた地域で安心して暮らし続けられることは、市民の皆さんの願いであります。本市では「苫小牧市福祉のまちづくり推進計画」に基づき、市民の誰もがあらゆる分野の活動に参加できる「バリアフリーのまちづくり」を目指しております。市民の皆さんと力を合わせ、その実現に向けて努力してまいりたいと考えております。

2007年9月号

第52回とまこまい港まつり

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「第52回とまこまい港まつり」が、8月3日から5日にかけて開催されました。台風の影響で「市民おどり」や「みなとフェスティバル」など一部の催しが中止になりましたが、3日間で16万8千人の人出があり、盛況のうちに終えることができました。
ハスカップレディには、荒木志穂さんと広瀬彩香さんのお二人が選ばれました。これから1年間、苫小牧市の「観光親善大使」としていろんなところでPR活動をしていただきますので、よろしくお願いいたします。
本市と姉妹都市であります八王子市からは岡部副市長と小林副議長さんが、日光市からは阿部副市長と田井議長さんがご来賓としてお見えになりました。「開会式」や「ポートカーニバル」に参加いただき、さらに「勇武津資料館」「八王子千人同心の墓」「ミール展示館」なども見学していただき、3姉妹都市の親交を深めることができました。
それから、全市を挙げて取り組んでいる「053大作戦」のユニットの一つである「環境戦隊ワケルンジャー」がメーンステージで公開されましたが、このショーは清掃部門の職員の手作りによるものです。市民の皆さんの応援よろしくお願いいたします。

2007年8月号

第58回全国植樹祭

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天皇皇后両陛下のご臨席を賜り、北海道で2度目となる「第58回全国植樹祭」が、6月24日に静川地区(つた森山林隣接地)で開催されました。
植樹祭会場では、天皇皇后両陛下のお手植え・お手まきが行われ、全国各地から参加した1万人がアオダモ、ミズナラなど48種類の苗木、約2万本を植樹いたしました。
サテライト会場となりました白鳥アリーナでは、「わくわく!木育ランドinとまこまい」が開催され、2日間で約3千4百人の親子連れが来場し、木製遊具などで熱心に遊んでおりました。
本大会は「明日へ 未来へ 北の大地の森づくり」をテーマとし、さまざまな森づくりの取り組みを、今後とも持続的な道民運動に展開していく「北の大地」北海道の思いを込めたものであります。
北海道は全国の森林面積の4分の1を占め、地球温暖化対策や生物多様性の保全、森林と人・産業・都市の共生などに大きく貢献できる大地です。この北の大地で開かれた全国植樹祭の3つの取り組み、「道民との協働」「森林の持続」「資源の循環」を通して地球規模の環境問題に貢献し、将来の世代にしっかりと引き継いでいきたいと考えております。

2007年7月号

市民自治推進会議

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苫小牧市自治基本条例の運用状況および市民自治によるまちづくりに関する基本的事項についての調査審議や、まちづくりの推進について意見を述べてもらうため、6月4日に「苫小牧市民自治推進会議」の委員として10名の方を委嘱いたしました。
自治基本条例は4月1日に施行され、「情報共有」「市民参加」「協働」の三つをまちづくりの基本原則として定め、市民が主体となり、自ら考え、行動し、決定することによるまちづくりを行う「市民自治」によるまちづくりの推進を目指しています。
市民自治推進会議は、市長の附属機関として設置され、委員の皆さんには、自治基本条例の目的が実現されているか、立法の趣旨に添った運用がなされているか、市民の立場から、また、育ての親として見守りいただきたいと思います。
地域主権の時代にあって、苫小牧市が自主自立の自治体として、市民を中心とした市政運営を推進することにより、究極的には「市民であることが誇りに思えるまち」を築いていくため、市民の皆さんと行政の協働の実践を通じ、市民主体のまちづくりを進めてまいります。

2007年6月号

ごみの減量化に向けて

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苫小牧市の一般廃棄物の減量等に関する事項を審議するため、4月25日に一般公募の委員4名を含め20名の方を「第7次苫小牧市廃棄物減量等推進審議会」の委員として委嘱いたしました。
3月29日には「家庭ごみの減量化施策とその具体的方策について」の答申を、第6次減量審議会から受けました。これらの貴重な意見は、これからの廃棄物行政の道しるべとして実現できるよう努力いたします。
第7次減量審議会では、ごみの減量化とリサイクルの推進について、委員の皆さんから忌憚(きたん)のない意見をいただき、今後の廃棄物行政に役立ててまいります。
ごみ問題は緊急課題でありますので、市政の最重点課題と位置付け、市民そして事業者が一体となって「ゼロごみのまち、とまこまい」を目指し、全力で取り組む必要があるものと考え「ゼロごみ大作戦」を重点施策の一つとして、4月1日から実施しております。
ごみの減量化とリサイクルの推進を図るためには、市民の皆さん一人一人の意識改革と行動が重要であります。私自身が先頭に立ち、まちぐるみで展開いたしますので、皆さんのご理解とご協力をお願いいたします。

2007年5月号

新採用職員と語る

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平成19年度の新採用職員研修「市長と語る」を、4月16日に市役所の第2応接室で行いました。
この研修は、「市政運営の基本的な考え方」について新採用職員と話し合うことにより、これからの業務遂行に活かしてもらうことを目的に実施しております。今年度は、事務職・技術職の新採用職員33名が参加し、2時間にわたり語り合いました。
新採用職員からは、緊張しながらも職員となった抱負や希望、決意などが熱く述べられ、一人ひとりの言葉に力強さ、たくましさを感じました。
職員には、時代の転換期にあって市政を取り巻く状況が大変厳しいということを認識してもらいたいと思います。そして、知ることの大切さを感じ、一人ひとりが公務員としてではなく、苫小牧市の職員として自分が何をなすべきかしっかりとした目標をもって頑張ってもらいたいと思います。
「たくましい苫小牧」を築くためには、やる気のある職員、挑戦し続ける職員、そして都市経営の感覚を持った職員が必要でありますので、これからも人材の育成には力を入れてまいります。

2007年4月号

男女平等参画社会

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市内の企業や団体の皆様のご協力をいただきまして「苫小牧男女平等参画推進社会参画フォーラム」が、3月2日にアイビー・プラザで開催されました。
フォーラムには、200名の市民の皆さんが参加し、「男女平等参画社会を目指して“企業からの発信"」をテーマに、基調講演「仕事と家庭との調和から仕事と私生活の調和へ」とシンポジウムが行われました。
本市では、平成13年6月に「とまこまい男女共同参画プラン21」を策定し、「人権尊重」と「男女平等」を基本理念とし、4つの基本目標を掲げ男女共同参画社会の実現を目指し、さまざまな施策の取り組みを行ってまいりましたが、参画プランの取り組みだけではなかなか目標の達成が難しいことから「苫小牧市男女平等参画推進条例」を昨年12月に制定し、4月1日から施行いたします。
この条例に基づいて現在の推進プラン21を検証し、20年度以降の基本計画策定に向けて検討を進めるとともに、男女平等参画社会の実現を目指し、男女が家庭や職場、地域社会で持てる能力を十分に発揮できる機会の充実を図ってまいります。

2007年3月号

苫小牧市子ども会議

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平成18年度の苫小牧市子ども会議が、2月3日に苫小牧市文化交流センターで開催されました。
この会議は、苫小牧の「まちづくり」について、子どもの立場から自由な発想を出し合ってもらい、市政に対する関心を持ってもらうことを目的に開催しており、今年度で20回目を迎えました。
これまで、子ども会議における提言からは、漁港近くのトイレの壁に子どもの絵を描くとか、緑ケ丘公園に市内が一望できる展望台が設置されるなど、子どもたちの発想がまちづくりに生かされております。
今回は、小学校5年生から中学校2年生までの14名の子どもたちが3つのグループに分かれて、「未来に輝くまち苫小牧」をテーマに、「福祉のまちづくり」、「環境の豊かなまちづくり」そして「安全・安心なまちづくり」について発表がありました。3回の事前研修で勉強した成果が十分に発揮された、立派な発表でした。
未来は子どもたちにとって光り輝くものであってほしいと願います。子どもたちの貴重な提言は、これからの苫小牧のまちづくりに反映させていきたいと思います。

2007年2月号

苫小牧市総合計画市民懇話会

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苫小牧市の目指すべきまちづくりの方向性および課題などを検討するため「苫小牧市総合計画市民懇話会」を設置し、1月16日に15名の方を委員として委嘱いたしました。
総合計画は、将来のまちづくりの基本的な方向性(将来像)や、その達成に必要な具体的手法(基本的施策)などを示す「まちづくりの基本指針」となる計画です。
現在の総合計画は、昭和63年に改定した基本構想、平成10年3月に策定した第4次基本計画、そして主要施策の具体的な事業内容・事業量を明らかにする実施計画から構成されており、21世紀初頭を目標時期に「人間環境都市」を理想の都市像としてまちづくりを展開してきました。
新たな総合計画を平成20年度からスタートさせることになりますが、近年の地方自治体を取り巻く社会状況は地方分権の進展、人口減少や少子・高齢化社会の進行など大きく変動しています。そのため、まちづくりの将来像には人口推計が最も重要なファクターであり、さまざまな行政課題や市民ニーズの把握も必要です。委員の皆さんの意見を生かした「強く、明るく、たくましい苫小牧」を目指して、誠心誠意頑張りたいと思います。

2007年1月号

R&I2006提案制度

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苫小牧市改革・改善提案制度(R&I2006)の優秀賞などを12月1日に決定し、18日に表彰を行いました。
この制度は、市政運営の改革・改善に関し、職員の創意工夫による提案を求め、それを通して、若手職員の政策形成能力の向上を図ることを目的として、発案したものです。応募期間が短期間でありましたが、職員からは25件の応募がありました。
初めての試みでしたが、日常業務をよく理解したさまざまな提案があり、思った以上の成果があったと評価しております。この中から、部長会議で選ばれた8件の提案について理事者ヒアリングを実施し、最終的に最優秀賞は該当がなかったものの、優秀賞2件、優良賞2件を決定いたしました。
「具体的かつ実行可能なもの」を前提としていますが、具体化するには検討を要するものもあり、少し時間がかかるかと思いますが期待していただきたいと思います。
こうした職員の創意工夫が日常業務の改革・改善につながっていくものと考えておりますので、この提案制度を来年度以降も継続して実施し、職員の前向きな意識が定着する組織風土の形成に努めたいと思います。

2006年12月号

第二十三回東胆振物産まつり

市長コラム2006.12月号写真
東胆振物産まつりが10月26日から4日間にわたり、苫小牧駅前プラザ「egao」で賑やかに開催されました。
このまつりは、東胆振各地域の特産品などの展示・即売、観光宣伝などを通して地域産業の振興を図ろうと、北海道が提唱した「一村一品」運動と連動して昭和59年からスタートしたものです。
今年のまつりには、苫小牧市、白老町、厚真町、安平町、むかわ町の東胆振1市4町に加え、伊達市が特別に参加しました。
まつりの最終日となる10月29日には、私をはじめ各地域の町長や助役が一日店長として、我がまちの特産品をPR。近隣各町から参加されている皆さんの中には懐かしい顔もあり、久しぶりに歓談できました。私もハスカップレディのお二人と、苫小牧市の貝ホッキガイや共同作業所で作られた佃煮の販売をお手伝いしました。お客さん一人一人の顔を見ながら、商品を手渡しすることはサービスの原点であり、市長の仕事にも通じます。
今回のまつりを通して、東胆振の結束の強さを感じ、改めて広域連携の重要さを認識いたしました。これからも広域的な視点を大事に市政の運営をして参りたいと思います。

2006年11月号

新市立病院がオープンしました

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苫小牧市立病院の開院記念式が外来診療の開始に合わせて10月6日に行われ、新病院が全面オープンいたしました。また、入院患者さんの移送も、開院日である10月1日に陸上自衛隊の皆さんの協力により、何事もなく無事に終了することができました。
市民の皆さんをはじめとして、各界各層の皆さんのご尽力により新病院を開院することができました。あらためて感謝と御礼を申し上げます。
新病院は国道276号沿いの緑豊かな公園の中に位置し、病院の南側にはホスピタルガーデンがあり、院内は光庭を用い明るく開放的な空間となっています。
診療科は放射線科、リハビリテーション科を加え19科となり、さらに高機能な手術室の設置や最新鋭の大型医療機器の導入により、高度な医療を提供できるようになりました。
胆振東部さらには西日高地域を包括した広域医療圏における高度・専門的な医療を担う地域センター病院としての役割を果たしたいと思います。
院長を中心として、職員が一丸となって市民の皆さんが安心できる、信頼される病院を目指していきます。

2006年10月号

駒苫野球部~夢をありがとう

市長コラム2006.10月号写真
駒大苫小牧高校野球部の第88回全国高校野球選手権大会準優勝報告会が、8月23日に総合体育館で盛大に開催されました。
会場には、2800人の市民の皆さんが集まり、大きな熱気に包まれる中、割れんばかりの拍手と歓声をもって駒苫野球部の皆さんを歓迎いたしました。
今年の夏の大会は、いずれの試合も手に汗を握る接戦となりました。特に、3回戦は、奇跡的な大逆転での勝利で、私たち17万市民に大きな感動と勇気を与えてくれました。
延長15回を戦い引き分けとなり、37年ぶりに再試合となった決勝戦は、私もアルプススタンドで応援しましたが、本当に素晴らしい試合で感激いたしました。
夏の甲子園3連覇という大きな夢はかないませんでしたが、3年連続の決勝進出、公式戦の連勝記録48、夏の甲子園の連勝記録14という、大きな偉業を成し遂げたことに対して敬意を表したいと思います。
駒苫野球部の活躍は、市民の皆さんの大きな励みになり、「たくましい苫小牧」の姿を見ることができました。心から「おめでとう」そして「夢をありがとう」の言葉を贈りたいと思います。

2006年9月号

第51回とまこまい港まつり~

市長コラム2006.9月号写真
「夢みなと まつりが拓く とまこまい」をテーマに、8月4日から3日間の日程で、「第51回とまこまい港まつり」が若草町の中央公園をメーン会場に開催されました。
中央公園ではステージを舞台にコンサートや歌謡ショーなどさまざまな催しが行われ、漁港西側広場では「納涼花火大会」が、汐見町ケーソンヤードでは「みなとフェスティバル」が行われました。今年のお祭りは晴天に恵まれ、大勢の市民の皆さんが会場に詰めかけ、暑い夏を楽しむ姿があちらこちらで見られました。
また、恒例の「市民おどりパレード」「マーチングフェスティバル」「ポートカーニバル」では、沿道に多くの市民の皆さんが集い、大いに楽しんでいました。「市民おどり」では、私も踊り手の一員となってまち中を練り歩き、お祭り気分を盛り上げました。さらに、今年は市民の皆さんの投票による「あなたが選ぶNO.1」コンテストが行われ、会場の人気を博していました。
第51回目と、新しい一歩を踏み出す「港まつり」を盛り上げていただきました企業や関係機関の方々、そして参加していただいた多くの皆さんに感謝いたします。

お問い合わせ

総合政策部政策推進室秘書広報課
電話:秘書担当:0144-32-6096、広報担当:0144-32-6108
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