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職員の対応について(平成27年7月3日公開)

受付年月日:平成27年6月30日
回答年月日:平成27年6月30日
<意見要旨>
  市の不妊治療助成金の手続きに行った際、窓口の受付の人に母子手帳の交付かと聞かれ、あまり他の人に聞いてほしくなかったが、その声が周囲の人にも聞こえてしまうほど大きくて不快だった。手続き場所に移ってから対応した人は良い人だったが、はじめに対応した人の配慮のなさがとてもつらかった。
 また、不妊治療助成金の窓口が母子手帳の交付窓口と同じ場所であることは仕方がないとしても、窓口にはいろいろな人が来ることから、「女性=母子手帳」ではないことを頭に入れておくべきではないか。

<回答内容>

 平成27年4月から特定不妊治療費助成制度を実施しており、当課に手続きの窓口を設けておりますが、その対応において大変不快な思いをさせてしまったことにつきまして、謝罪させていただきました。
  今後は、様々な手続きの方が窓口に来所することを念頭に置き、配慮した対応に努めるよう該当職員を含め当課職員に対して注意を行いました。
 今回のご意見を真摯に受け止め、サービスの向上を図りたいと考えております。

 
<この件に関するお問合せ先>
健康こども部 健康支援課
電話:0144-32-6406

FAX:0144-32-4322

※上記の内容はすべて、回答年月日時点のものであり、現在とは異なる場合があります。詳しくは、担当課までお問合せください。

お問い合わせ

総合政策部政策推進室市民自治推進課
電話:市民自治担当:0144-32-6156、国際交流担当:0144-32-6157、広聴担当:0144-32-6152
フォームからのお問い合わせ(リンク)

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