ここから本文です。

高齢者社会と子供食堂のあり方について(平成29年12月25日公開)

受付年月日:平成29年12月18日
回答年月日:平成29年12月25日

<意見要旨>

 昨今、2025年問題を取り挙げる新聞記事等が散見される。特に、単身生活者が現在より増加し、それに伴い様々な事案が多く発生される。
 また、低所得者への子供食堂については、数が大変少なく、開催も月に数回と少ないことから見守り等も含めて高齢者施設とのタイアップや、食料確保のため“フードバンク”と“大型食料施設”との橋渡しをコントロールすることも重要であると思います。

<回答内容>
 こども食堂につきまして御意見をいただき、ありがとうございます。
 現在、市内のこども食堂は、NPO法人や任意団体等、民間の方々により実施されているところであり、市としましても団体の方々とお話しをさせていただきながら、必要な支援等について検討しておりますので、参考にさせていただきたいと思います



<この件に関するお問合せ先>
健康こども部 こども支援

電話 :0144-32-6369
FAX :0144-32-5578

※上記の内容はすべて、回答年月日時点のものであり、現在とは異なる場合があります。詳しくは、担当課までお問合せください。

お問い合わせ

総合政策部協働・男女平等参画室
電話:市民自治担当:0144-32-6156、広聴担当:0144-32-6152、国際交流担当:0144-32-6157、男女平等参画担当:0144-84-4052
フォームからのお問い合わせ(リンク)

本文ここまで

ここからサブメニュー

平成29年度(とま★ボ)

マイリスト

  •  

リストに追加する

リストを管理する

マイリストの使い方

サブメニューここまで

  • 前のページに戻る
  • ページの先頭へ戻る

ここからフッターメニュー

フッターメニューの文章は、リードスピーカーにより読み上げされません