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各種証明書のご案内

 

住民票・住民票記載事項証明書

住民票とは?

 個人を単位として世帯ごとに編成したもので、住民の氏名、住所等を記録した帳票のことをいいます。主に居住関係の公証などに使用されます。

住民票記載事項証明とは?

 住民票に記載されている事項のうち、請求者が必要とする事項についてのみ証明するものをいいます。基本的には現住所、氏名、性別、生年月日の4つの情報が記載されます。

請求できるところ

請求の際に必要なもの

本人又は本人と同一世帯の方が請求する場合
  1. pdf交付請求書(174.55 KB)
  2. 窓口に来た方の本人確認書類 (本人確認に必要な証明書についてはこちら)
  3. 手数料(住民票、住民票記載事項証明書ともに1通 300円)
    (その他の証明書の交付手数料についてはこちら)   
本人と別の世帯の方、代理人が請求する場合
 上記1、2、3に加え、本人からの委任状が必要になります。
 pdf(委任状の様式はこちら) (170.81 KB)

  ※お持ち頂いた委任状に不備があった場合など、請求をお受けできないことがあります。
上記以外の方で、自己の権利行使、又は自己の義務履行のために請求する場合
 上記1、2、3に加え、申請理由を交付請求書に記載していただきます。
 ※請求理由などを確認することができる資料(契約書のコピーなど)を確認する場合があります。
 ※証明書を取得できるかどうかは個々のケースによって異なりますので、詳しくは窓口までお尋ねください。

  その他

 日中窓口に取りに来られない方はこちら
 郵送によるお取り寄せの方法はこちら
 

住民票の広域交付

広域交付とは?

住民登録をしていない市区町村で発行する住民票のことをいいます。従来は住民登録している市区町村でしか住民票の交付を受けられませんでしたが、本人又は本人と同一世帯の方の住民票に限り、交付を受けられるようになりました。(ただし、住民基本台帳ネットワークに接続した市区町村でしか交付できません。)
※住民登録をしている市区町村では、広域交付することができません。通常の住民票を請求してください。

請求できるところ

※土日は取り扱いをしておりません。
 

請求の際に必要なもの

  1. pdf交付請求書(174.55 KB)
  2. 窓口に来た方の本人確認書類
    ※官公署が発行した顔写真付きの本人確認書類に限ります。
    (例)運転免許証、個人番号カード(マイナンバーカード)、写真付住民基本台帳カード、身体障害者手帳、パスポート など
  3.  手数料(1通 300円)

注意事項

  • 本人又は本人と同一世帯の方からの請求に限ります。(委任状による交付はできません。)
  • 本籍・筆頭者名及び市内での住所履歴は記載されません。(市外からの転入前の住所は記載されます。)
  • 転出した方、亡くなった方の住民票の除票は請求することができません。住民登録している市区町村に直接請求してください。(請求方法は住民登録のある市区町村へお尋ねください。)
  • 戸籍全部事項証明、個人事項証明などは広域交付することができません。本籍のある市区町村へ直接請求してください。(請求方法は本籍のある市区町村へお尋ねください。)

 戸籍全部事項・個人事項証明、戸籍の附票

戸籍とは?

 個人の氏名、生年月日、父母との続柄、出生地などを記録したものです。夫婦及び子を一つの単位として作られており、生まれてから亡くなるまでの身分上の重要な事項が記載されています。
 戸籍謄本(こせきとうほん)とは、戸籍に記載されている全員のことを記載したもので、 戸籍抄本(こせきしょうほん)とは、戸籍に記載されている一部の方を抜き出したものです。

※戸籍コンピュータ化後の戸籍謄本は戸籍全部事項証明、戸籍抄本は戸籍個人事項証明といいます。苫小牧市では平成18年7月15日に戸籍事務をコンピュータ化しています。

戸籍の附票とは?

 新しく本籍を定めた時以降の住民登録の移り変わりを記録したものです。戸籍とともに、本籍地の市区町村で保管されています。
 不動産登記や自動車の名義変更、廃車手続きの際など、以前住んでいた住所から現在住んでいる住所までの繋がりを証明したいときなどに利用されます。

請求できるところ

※土日は取り扱いをしておりません。
 

請求の際に必要なもの

本人、配偶者、直系血族(子、孫、父母、祖父母等)が請求する場合
  1. pdf交付請求書(174.55 KB)
  2. 窓口に来た方の本人確認書類  (本人確認に必要な証明書はこちら)
  3. 手数料(戸籍全部事項証明・個人事項証明 1通 450円 、 戸籍の附票 1通 300円)
上記以外の方、代理人が請求する場合
 上記1、2、3に加え、本人からの委任状が必要になります。
 pdf(委任状の様式はこちら)(170.81 KB)

※お持ちいただいた委任状に不備があった場合など、請求をお受けできないことがあります。
 
上記以外の方で、自己の権利行使、又は自己の義務履行のために請求する場合
  証明書を取得できるかどうかは個々のケースによって異なりますので、詳しくは住民課までお問い合わせください。

注意事項

 戸籍関係の証明書は本籍地のある市区町村へ請求してください。本籍地と住所地が異なる場合、住所地の市区町村では発行することができません。

その他

 

身分証明書

身分証明書とは?

民事処分(禁治産者、準禁治産者、破産宣告、後見登記)の有無に関しての証明です。
財産の売買契約や官公署に資格登録をする場合など、法的な資格要件を備えていることを相手方に示す際に利用されています。
身分証明書は住所地ではなく、本籍地で発行します。

請求できるところ

※土日は取り扱いをしておりません。
 

請求の際に必要なもの

本人、配偶者、直系血族(子、孫、父母、祖父母等)が請求する場
  1. pdf交付請求書(174.55 KB)
  2. 窓口に来た方の本人確認書類 (本人確認に必要な証明書についてはこちら)
  3. 手数料(1通 300円)
上記以外の方、代理人が請求する場合
上記1、2、3に加え、本人からの委任状が必要になります。
pdf(委任状の様式はこちら)(170.81 KB)
※ お持ちいただいた委任状に不備があった場合など、請求をお受けできないことがあります。

※ 身分証明書は本籍地のある市区町村へ請求してください。本籍地と住所地が異なる場合、住所地の市区町村では発行することができません。

その他

郵送によるお取り寄せの方法
 

印鑑登録証明書

(印鑑登録についてはこちら)

印鑑登録証明書とは?

市区町村に実印として届け出た印鑑であることを公証するものです。契約証書の作成や不動産の登記、公正証書の作成時など本人の意思確認として広く利用されています。

請求できるところ

請求の際に必要なもの

  1. pdf交付請求書(174.55 KB)
  2. 印鑑登録証(カード)
  3. 窓口に来た方の本人確認書類 (本人確認に必要な証明書についてはこちら)
  4. 手数料(1通 300円)

注意事項

  • 窓口で印鑑登録証(カード)を確認いたしますので、忘れずにお持ち下さい。
  • 印鑑登録証明書は郵送で請求することができません。
  • 代理人に依頼する場合は、印鑑登録証(カード)を代理人に持参させてください。登録印鑑、委任状は不要です。
  • 印鑑登録されていない方、又は印鑑登録証(カード)をお持ちでない方は証明書を発行することができません。 

その他

日中窓口に取りに来られない方はこちら
 

受理証明書

受理証明書とは?

戸籍の届出(出生、婚姻、死亡など)を市区町村長が受理したことを証明したものです。
2種類の用紙(普通紙と上質紙)で証明することができます。
※上質紙で証明できるのは「婚姻、離婚、養子縁組、養子離縁、認知」の届出となります。

請求できるところ

※上質紙での証明は、出張所、証明取扱所では受け付けできません。
※土日は取り扱いをしておりません。

請求の際に必要なもの

  1. pdf交付請求書(174.55 KB)
  2. 窓口に来た方の本人確認書類 (本人確認に必要な証明書についてはこちら)
  3. 手数料 普通紙での証明(1通  350円)
        上質紙での証明(1通  1,400円)

注意事項

  • 請求できる方は届出をした方に限られます。
    代理人が請求する際は、届出人からの委任状が必要になります。pdf(委任状の様式はこちら)(170.81 KB)
    ※ お持ちいただいた委任状に不備があった場合など、請求をお受けできない場合があります。
  • 受理証明書は届出を行った市区町村または本籍地へ請求してください。届出を行っていない本籍地、住所地では交付できません。

その他

郵送によるお取り寄せの方法
 

独身証明書

独身証明書とは?

戸籍に基づき、民法732条(重婚の禁止)の規定に抵触しないことを証明するものです。
結婚情報サービス・結婚相談業者に対して入会を希望する際や、自らが独身であることを証明する際などに利用されています。

請求できるところ

※土日は取り扱いをしておりません。

請求の際に必要なもの

  1. pdf交付請求書(174.55 KB)
  2. 窓口に来た方の本人確認書類   (本人確認に必要な証明書についてはこちら)
  3. 手数料(1通 300円)

注意事項

  • 独身証明書は本籍のある市区町村に請求してください。
  • 請求できる方は本人のみです。結婚情報サービス業者が本人の代理で請求することはできませんのでご注意ください。

その他

 郵送によるお取り寄せの方法(戸籍謄本等の郵送請求書をご使用ください)
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お問い合わせ

市民生活部窓口サービス課
電話:0144-32-6294
フォームからのお問い合わせ(リンク)

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