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資源物(ペットボトル・プラスチック)

苫小牧市では「容器包装リサイクル法」の施行に伴い、「資源物」として平成13年4月からペットボトルを、平成22年4月からはプラスチックの分別収集を開始しました。
回収されたペットボトルは、明円工業株式会社で中間処理され、日本容器包装リサイクル協会に委託し、再生事業者へ引き渡されます。また、回収された容器包装プラスチックは委託した中間処理業者の工場で中間処理され、日本容器包装リサイクル協会に委託し、再生事業者へ引き渡されます。
プラスチックの分別収集
源物の種類 リサイクル用途
ペットボトル 作業着やシート類、文房具、ボトルなどの容器に生まれ変わります。
ペットボトル13本で作業着1着になります。
容器包装プラスチック プラスチック製のタイルや公園のベンチなどに生まれ変わります。

出荷量

単位:t
出荷量
平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度 平成28年度
ペットボトル 554.73 646.54 619.18 611.83 520.98
容器包装プラスチック 1588.54 2348.16 2424.87 2466.93 2413.28

有償入札拠出金

単位:円
有償入札拠出金
平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
ペットボトル 23,473,133 22,978,265 9,283,800 25,111,573 12,790,989

再商品化合理化拠出金

単位:円
再商品化合理化拠出金
平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度 平成28年度
ペットボトル 319,242 150,287 330,082 40,113
びん 37,544 9,814 2,559
容器包装プラスチック 3,669,609 2,605,522 5,210,429 3,424,019 4,347,690
  • 前年度分の再商品化合理化拠出金として入金されます。
  • 再商品化合理化拠出金は平成21年度からになります。

お問い合わせ

環境衛生部ゼロごみ推進室ゼロごみ推進課
059-1364
北海道苫小牧市字沼ノ端2番地の25
電話:0144-55-4077
フォームからのお問い合わせ(リンク)

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