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噴火からの避難

噴火が予想される場合は、小噴火の危険区域である火口から 3.5kmの範囲を立ち入り規制区域とし、火砕流が渓流沿いに流下することが予想されるため、中噴火の火砕流・融雪型泥流危険区域にある観光地は避難区域となります。

噴火が始まったら

噴火避難
避難時の服装は、ヘルメット、マスク、ゴーグルなどを着用しよう。 服装
市からの避難の指示に従って、最寄の避難場所へ(公園など) 避難所
町内会等で点呼をとったら、指定された避難所へ(学校等) 町内会
注意
  • 火山が噴火すると昼間でも真っ暗になります。
  • 火山灰が数cm積もっただけで、車は走れなくなります。

お問い合わせ

市民生活部危機管理室
電話:0144-32-6280
フォームからのお問い合わせ(リンク)

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火山

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