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土砂災害時の避難勧告等の判断・伝達マニュアル

土砂災害時の避難勧告等の判断・伝達マニュアル

このマニュアルは、多発する土砂災害から市民の安全を確保するため、土砂災害警戒区域や土砂災害危険箇所、及びその周辺において、人家や公共施設などがある地域に対し、避難勧告等を発令するための基準として策定したものです。
 避難の判断基準は、気象情報や北海道土砂災害警戒システムの情報を利用し、気象台が大雨警報(土砂災害)を発表した場合には避難準備情報を発令、土砂災害警戒情報の発表で避難勧告を発令、さらには記録的短時間大雨情報の発表で避難指示を発令することを基本としています。
 具体的には、
気象台から大雨警報(土砂災害)が発表された状況で、さらに北海道の土砂災害警戒システムにおいて、市内に大雨警報(土砂災害)の基準を超えていると示される場所があった場合、その区域を対象に避難準備情報を発令することとしています。

pdf避難勧告等・伝達マニュアル(土砂災害編) 平成29年4月改定(第3版)(718.24 KB)
 
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