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子宮頸がん予防ワクチン接種後の痛みの診療を行う医療機関が公表されています

子宮頸がん予防ワクチン接種後の痛みの診療を行う医療機関が公表されています


 厚生労働省の研究班から子宮頸がん予防ワクチン接種後の副反応(主として痛み、しびれ、脱力など)について、被接種者とその御家族に対して適切な医療を提供するための診療体制が整ったことから、別添のとおり「子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)接種後の痛みの診療について」が公表されています。


 専門の医療機関を受診する場合は、紹介状が必要になります。子宮頸がん予防ワクチン接種後の痛みやしびれが持続している方は、通院中の医療機関または、接種を受けた医療機関へ相談してください。


「子宮頸がん予防ワクチン接種後の痛みの診療について」その1


「子宮頸がん予防ワクチン接種後の痛みの診療について」その2

お問い合わせ

健康こども部健康支援課
電話:総務担当:0144-32-6407、保健担当:0144-32-6410、0144-32-6411
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