ここから本文です。

感染性胃腸炎に注意しましょう

 感染性胃腸炎に注意しましょう 


 市民の皆様におかれましては感染性胃腸炎の発生予防・感染拡大防止に努めましょう。
 

症状

 潜伏期間(感染から発症までの期間)は、通常24~48時間です。
主な症状は、吐き気や嘔吐(おうと)、下痢、腹痛、軽度の発熱です。
これらが1~2日続きます。

 

予防方法


 手洗いを徹底しましょう。
 1 爪を短く切って、指輪や時計をはずします。
 2 石けんを十分に泡立て、ブラシなどを使用して手指や手首を洗浄します。
 3 流水で十分すすぎます。
 4 使い捨てタオルで手を拭きます。(他の人との共用は避けましょう。)

 

感染してしまったらどうすればいいの?


 かかりつけ医や最寄りの保健所にご相談ください。
 集団感染の発生が疑われる場合は、速やかに苫小牧保健所に連絡してください。
 苫小牧保健所(TEL:0144-34-4168)

 

関連ページ

国立感染症研究所

 

お問い合わせ

健康こども部健康支援課
電話:総務担当:0144-32-6407、保健担当:0144-32-6410、0144-32-6411
フォームからのお問い合わせ(リンク)

本文ここまで

ここからサブメニュー

母子保健、成人保健、予防接種

マイリスト

  •  

リストに追加する

リストを管理する

マイリストの使い方

くらしの手続き
医療・健康

サブメニューここまで

  • 前のページに戻る
  • ページの先頭へ戻る

ここからフッターメニュー

フッターメニューの文章は、リードスピーカーにより読み上げされません