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新型コロナウイルスに係る苫小牧市休業等支援金について(5月23日更新)

【北海道】5月25日以降の休業要請について(R2.5.23追記)

北海道の休業要請対象施設が一部解除されました。
ネットカフェ、漫画喫茶、映画館、床面積1,000㎡超のスーパー銭湯、スポーツ用品店、自動車教習所などは、25日以降休業要請の対象外となります。

なお、スナック、バー、ナイトクラブ、カラオケボックス、スポーツクラブ等は引き続き休業要請対象施設となります。
※北海道経営持続化臨時特別支援金の支給要件は、それぞれの休業要請期間中の休業と「新北海道スタイル」の取組を実践することが要件となります。

詳細はこちら▼(北海道経営持続化臨時特別支援金について)
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/kks/keieijizokukarinjitokubetsushienkin.htm
 

【北海道】5月16日以降の休業要請と北海道の支援金について(R2.5.15追記)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、スナックやバー、カラオケボックスなどの遊興施設やスポーツクラブやパチンコ屋などの運動・遊技施設が16日以降も引き続き休業要請の対象となりました。

なお、これまで休業要請の対象であった、一部の商業施設や学習塾などは、16日以降に対象外となります。また、スナック・バーなどを含まない飲食店で、午後7時以降、酒を提供しないよう求めていた協力依頼についても解除となります。




 

苫小牧市内で16日以降も引き続き休業要請の対象となる施設の例

・スナック、バー、ナイトクラブ、カラオケボックス、ライブハウスなどの遊興施設やスポーツクラブ、ヨガスタジオ、マージャン店、パチンコ屋、劇場、映画館などの運動・遊技施設 等
・床面積1,000平方メートルの商業施設や学習塾 等
 
休業要請に協力した事業者に北海道から10万円が支給されます。(北海道 経営持続化臨時特別支援金)
遅くとも5/19(火)から5/31(日)まで休業等の要請に協力した方が対象です。
・休業等の状況が確認できるものの保存・記録を取っておいてください。(例:店頭告知チラシ、自社ホームページの写し 等)
 

苫小牧市内で16日以降に休業要請等の対象外となる施設の例

・床面積1,000平方メートル以下の商業施設や学習塾 等
 床面積1,000平方メートル以下のペットショップ、住宅展示場、古本屋、おもちゃ屋、ネイルサロン、エステサロン、写真屋、フォトスタジオ、学習塾、英会話教室、音楽教室 等
・スナックやバー等は含まない酒類の提供のある飲食店(午後7時以降の酒類の提供自粛解除)※酒類の提供のない飲食店については、これまでどおり営業できます。


 

売り上げが大幅に落ち込んでいる事業者への支援について

休業要請の対象外だが、長期間の外出自粛や自主的な休業により、月の売上が前年から、1/2以下になった事業者には、北海道から5万円を支給します。国の新しい生活様式に対応した方が対象となります。



詳細はこちら▼(経営持続化臨時特別支援金について)
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/kks/kyuugyouyousei.htm
 

お問い合わせ先

北海道の休業要請についての問合せ等は、下記の専用ダイヤルに問合せください。
お問い合せ先【北海道 経営持続化臨時特別支援金 お問い合わせセンター】
電話番号:011-350-7262
受付時間:平日8:45~17:30(6月28日までは土日も開設)





 

【苫小牧市休業等支援金】の申請受付開始のお知らせ(R2.5.7追記)

 酒類提供のない飲食店の方へ市独自で給付する支援金について、5月7日(木)から申請受付を開始しました。
※5月15日(金)まで、感染防止対策を行うことが給付対象となります。5月15日以前に申請する場合は、申請時点の感染防止対策を行ったことがわかるものの書類を提出してください。
  
【申請期限】
令和2年5月7日(木)~同年7月31日(金)※当日消印有効

【申請方法】
郵送にて提出してください
※郵送による提出が困難な場合、窓口にご相談ください。

【申請書類】
申請書類等はこちらからダウンロードしてください。
※苫小牧市役所9階(緊急経済対策給付金室)でも配布しています。

【問合せ先】
苫小牧市 緊急経済対策給付金室 休業等支援金担当
電話:0144-32-6445 (平日8:45~17:15まで)

   

  苫小牧市休業等支援金について    

 北海道では、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態措置として、事業者に対し休業等が要請されています。
 市では、道の休業等の要請に協力し、店舗の休業や営業時間の短縮、席の間隔をあけるなど、感染リスクを低減する自主的な取組を行う事業者の方を対象に休業等支援金を給付します。<道支援金の上乗せ>と<市独自支援>
 
pdf苫小牧市休業等支援金リーフレット(R2.5.7)(137.98 KB)
※申請手続を追加しました


pdf苫小牧市休業等支援金手引き(R2.5.7)(193.22 KB)
pdfよくあるお問い合わせ内容(R2.5.7)(101.04 KB)


 
協力期間
 市独自支援(酒類の提供がない飲食店)は、4月29日(水)から5月15日(金)までの間、継続して感染防止対策の取組んでいただくことで給付対象になります。

 ※北海道の支援金については、令和2年4月25日(土)から5月15日(金)まで、休業等の措置を継続することが給付対象になります。
 

お問い合わせ先

 苫小牧市役所9階 緊急経済対策給付金室 休業等支援金担当
 電話番号 0144-32-6445
 受付時間 8:45~17:15
(土・日・祝日を除く)
 ※5月16日、17日も電話相談を行います。(9時~17時まで)

 
 


 

【北海道の休業協力・感染リスク低減支援金】申請方法の変更について(R2.5.15追記)

①北海道では、5月15日(金)から電子申請による受付を開始します。
②申請書の郵送先、問い合わせ先が変更になりました。

①【電子申請受付日】令和2年5月15日(金) 13時から
 【電子申請URL】 http://hokkaido-support.jp

②【申請書の郵送先】※郵送先が変更
  〒060-8791(住所不要)
  北海道 休業協力・感染リスク低減支援金事業運営事務局 宛て
 
 【問い合わせ先】※問い合わせ先が変更
  北海道 休業協力・感染リスク低減支援金 お問い合わせセンター
  (開設日) 5月15日(金)から8月31(月)まで
  (電話番号)011-351-6469
  (受付時間)8時45分~17時30分まで
        ※6/14までは土・日も開設。それ以降は、平日のみ

 

北海道の休業要請について

北海道の休業要請については、道のホームページをご覧ください。

北海道ホームページ
pdf休業要請要件(北海道)(514.62 KB)
pdf休業要請対象施設(北海道)(268.26 KB)
pdf基本的に休止を要請する施設(北海道)(265.60 KB)
pdf基本的に休業要請しない施設(適切な感染防止対策を依頼)(北海道)(263.31 KB)
休業要請等のよくあるお問い合わせ(北海道)
休業要請等のよくあるお問い合わせ(4月24日追加分)(北海道)
※4月25日:一部質問項目を追加しました(質問4)
休業協力・感染リスク低減支援金についてのQ&A(5月8日追加分) (北海道) 

北海道の申請方法についてはこちらをご確認ください。
 

お問い合わせ先

北海道の休業要請についての問合せ等は、下記の専用ダイヤルに問合せください。
問い合せ先【北海道 休業協力・感染リスク低減支援金 お問い合わせセンター】
電話番号:011-351-6469
受付時間:平日8:45~17:30
     ※6/14までは土・日も開設、それ以降は平日のみ

 



 

各種支援制度について

【持続化給付金について】5/1更新

 経済産業省では、資本金10億円以上の大企業を除く中堅企業、中小企業、小規模事業者、フリーランスを含む個人事業者等で、新型コロナウイルス感染症の影響により、売上が前年同月比で50%以上減少している事業者に対し、事業全般に使える給付金を支給します。
 医療法人、農業法人、NPO法人など会社以外の法人やフリーランスを含む個人事業主の方も対象となります。


持続化給付金事業 コールセンター
電話番号:0120-115-570
受付時間:8:30~19:00(5月~6月は毎日、7月~12月は土曜日以外)

 【詳しくはこちらをご覧ください】
 

新型コロナウイルスに対する中小企業支援について

 新型コロナウイルス感染症に対する国や道、市などの中小企業支援についてご紹介しています。
 【詳しくはこちらをご覧ください】


 
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お問い合わせ

産業経済部緊急経済対策給付金室
電話:中小・小規模事業者給付金担当:0144-32-6445、特別定額給付金担当:0144-32-6266
フォームからのお問い合わせ(リンク)

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