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展覧会案内

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2017年度の展覧会一覧

2017年度の展覧会の予定です。
※スケジュールは予告なく変更することがございます。ご了承下さい。
※年間スケジュールは、pdfこちらからもダウンロードできます。(669.90 KB)

特別展

トヨタ自動車北海道株式会社創業25周年記念
水から未来を紡いで 20世紀美術の創造

2017年7月27日(木)-8月27日(日)
フランスの近代絵画を中心に、20世紀のヨーロッパ近代美術の多彩な創造を紹介します。

柳原良平の海・船・港

2017年9月9日(土)-11月12日(日)  
画家、イラストレーター、エッセイストなど多彩な仕事で知られる柳原良平(1931-2015)
の仕事を紹介します。
 

企画展

恐竜の玉手箱

2017年4月29 日(土・祝)- 6月4日(日)  
神奈川県立生命の星・地球博物館が所蔵する恐竜化石の教育普及標本を中心として、それぞれのパーツごとに紹介し、”部分”が持つ役割や機能について楽しみながら学びます。

NITTAN ART FILE2:クロスオーバー

2017年6月17日(土)-7月17日(月・祝)
当館の立地する北海道胆振・日高地方(日胆)ゆかりのアーティストや、その土地をテーマとする作品を紹介する展覧会シリーズ「NITTAN ART FILE」。第2弾となる本展では、「異なる領域の融合」という意味合いを持つ「クロスオーバー」をテーマに、絵画や彫刻、映像、音楽など分野の異なるアーティストによる表現を紹介します。

雷鳥・四季を纏(まと)う神の鳥

2017年11月23日(木・祝)―2018年1月21日(日)
日本アルプスの高山帯に生きる氷河期の生き残り、雷鳥(らいちょう)。時に荘厳で、あたたかな彼らの四季折々の姿を見つめ、撮影し続け、田淵行男賞岳人賞を受賞した苫小牧出身の雷鳥写真家、高橋広平氏の作品を紹介いたします。

ミニ企画展

昔の道具~火と人々のくらし

2017年9月9日(土)―11月12日(日)
「暖める」「照らす」「調理する」など、日々の暮らしのなかで使われてきた「火」に関係する道具を紹介します。時代とともに変化していく道具をみながら、私たちの生活や文化についてふりかえります。

収蔵品展

川上澄生と北海道

2017年4月29日(土・祝)―6月4日(日)
版画家・川上澄生の北海道ゆかりの作品を紹介します。『あいのもしり』などアイヌの風俗に取材した作品に関連し、当館所蔵のアイヌ資料も併せて展示いたします。

苫小牧市美術博物館所蔵名品選(仮称)

2018年2月3日(土)―3月11日(日)
当館所蔵の美術作品のなかから、遠藤ミマン、鹿毛正三、砂田友治ら苫小牧を代表する画家の作品などを展示します。

中庭展示

Vol. 09  松井紫朗

2017年4月29日(土・祝)―8月27日(日)
「空間」や「宇宙」をテーマに人間の知覚や空間認識に揺さぶりをかける造形表現により、高い注目を集める彫刻家・松井紫朗の作品を展示します。
  

Vol.10 前田育子

2017年9月9日(土)-12月10日(日)
身のまわりの自然などに着想を得ながら、土の質感を活かした造形表現を展開する陶芸家・前田育子の陶の組み合わせによる作品を紹介いたします。
 
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お問い合わせ

苫小牧市美術博物館
電話:0144-35-2550
フォームからのお問い合わせ(リンク)

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